沖電気工業(6703)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報通信の推移 - 全期間
連結
- 2015年6月30日
- 5億4100万
- 2015年9月30日 +56.56%
- 8億4700万
- 2015年12月31日 +54.55%
- 13億900万
- 2016年6月30日
- -1億6800万
- 2016年9月30日 -73.21%
- -2億9100万
- 2016年12月31日
- 12億2500万
- 2017年6月30日
- -8億2300万
- 2017年9月30日
- 1億100万
- 2017年12月31日 +999.99%
- 27億
- 2018年6月30日
- -5億2400万
- 2018年9月30日
- 8億3500万
- 2018年12月31日 +295.57%
- 33億300万
- 2019年6月30日 -22.98%
- 25億4400万
- 2019年9月30日 +130.7%
- 58億6900万
- 2019年12月31日 +89.03%
- 110億9400万
有報情報
- #1 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/22 15:06
1984年 4月 沖電気工業株式会社入社 2000年 4月 〃 システムソリューションカンパニー交通システム事業部SE部長 2006年 5月 〃 情報通信事業グループ公共システムカンパニー交通システム本部統括部長 2008年 4月 〃 情報通信事業グループ官公ソリューション本部事業推進部長 2010年 4月 〃 社会システム事業本部企画室長 〃 〃 〃 次世代社会インフラ事業推進室長 2016年 4月 〃 情報通信事業本部副本部長 2020年 4月 〃 上席執行役員 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在においてOKIグループが判断したものであります。2026/06/22 15:06
OKIは1881年の創業以来、情報通信機器企業として幾度もの環境変化を乗り越え、当社の強みである技術力と人財を活かし、社会インフラを支えてきました。
中期経営計画2025の最終年度となる2025年度は、前年度までの特需の剥落等により売上高が一部影響を受けましたが、業績は堅調に推移し、更には2025年10月に実施したプリンターの開発・生産機能のエトリア株式会社への統合に伴う特別利益を計上したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比で大幅な増益となりました。 - #3 重要な契約等(連結)
- (2)事業提携契約2026/06/22 15:06
(3)借入契約契約会社名 相手先 国名 契約の内容 当社 Hewlett-Packard Company 米国 1992年4月7日に情報通信分野でのシステムインテグレーションビジネスを強化することを目的として、双方向かつ長期的な関係を維持・発展させるための基本契約を締結しました。 当社 シスコシステムズ合同会社 日本 2003年7月31日に、同社製品の再販及びこれに付加価値化を行い、トータルソリューションをエンドユーザーに提供するパートナーとして基本契約を締結しました。