無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 96億
- 2015年3月31日 +6.67%
- 102億4000万
個別
- 2014年3月31日
- 55億9800万
- 2015年3月31日 +14.15%
- 63億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/06/24 15:57
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。有形固定資産及び無形固定資産の増加額 前連結会計年度 当連結会計年度 全社資産 1,273 1,458 固定資産の調整額 △210 △302 合計 1,063 1,155
【関連情報】 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (単位:百万円)2015/06/24 15:57
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。有形固定資産及び無形固定資産の増加額 前連結会計年度 当連結会計年度 全社資産 1,273 1,458 固定資産の調整額 △210 △302 合計 1,063 1,155 - #3 事業等のリスク
- (16)固定資産の減損2015/06/24 15:57
OKIグループの所有する有形固定資産、無形固定資産及び投資その他の資産について減損処理が必要となった場合には、OKIグループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。
(17)繰延税金資産 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェア
見込販売有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却方法
自社利用のソフトウェア
見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他
定額法2015/06/24 15:57 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 通常の販売目的で所有するたな卸資産のうち、営業循環過程にあるたな卸資産については主として期末における正味売却価額により、営業循環過程から外れたたな卸資産については主として規則的に帳簿価額を切り下げる方法により、収益性の低下を反映したうえで貸借対照表価額としておりますが、売価の下落により正味売却価額が低下した場合や、販売不振により営業循環過程から外れたたな卸資産が増加した場合、たな卸資産評価損の追加計上の可能性があります。2015/06/24 15:57
・有形固定資産及び無形固定資産
将来の収益獲得等が確実なものであると判断しておりますが、将来の収益獲得等が不確実になった場合は、減損損失計上の可能性があります。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
…当社及び国内連結子会社は、定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウェアは見込販売有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却方法を、また、自社利用のソフトウェアは見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
海外連結子会社は、主として定額法を採用しております。2015/06/24 15:57