- 6703
- 2026/09/30
- 時価
- 2326億円
- PER 予
- 12.86倍
- 2010年以降
- 赤字-59.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.37-2.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.44%
- ROE 予
- 10.48%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 1339億9100万
- 2015年3月31日 +8.76%
- 1457億2800万
個別
- 2014年3月31日
- 1350億1000万
- 2015年3月31日 +4.73%
- 1413億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/06/24 15:57
※ 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。セグメント利益又は損失 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用※ △5,978 △5,923 固定資産の調整額 △29 △93 合計 △5,846 △5,719
(単位:百万円) - #2 事業等のリスク
- OKIグループは、顧客の財政状態を継続的に評価し、貸借対照表日後に発生すると予想される債権回収不能額を見積もり適正に引当金を計上していますが、顧客の財政状態が急激に悪化した場合には、OKIグループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。2015/06/24 15:57
(16)固定資産の減損
OKIグループの所有する有形固定資産、無形固定資産及び投資その他の資産について減損処理が必要となった場合には、OKIグループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
(但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。)
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
市場販売目的のソフトウェア
見込販売有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却方法
自社利用のソフトウェア
見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
その他
定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法
(なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。)2015/06/24 15:57 - #4 固定資産処分損の注記
- 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
2015/06/24 15:57前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)建物及び構築物 248百万円 234百万円 機械装置及び運搬具 113 108 工具、器具及び備品 215 211 その他 81 65 計 659 621 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2015/06/24 15:57
(単位:百万円) - #6 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額2015/06/24 15:57
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/24 15:57
(単位:百万円) - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益については、主に為替差益の計上により55億円の収益(純額)となりました。この結果、経常利益については、379億円(同12億円増加)となりました。2015/06/24 15:57
特別損益については、固定資産の処分損などにより4億円の損失(純額)となりました。
税金等調整前当期純利益については、375億円(同57億円増加)となりました。法人税、住民税及び事業税については、42億円を計上し、法人税等調整額については、24億円の収益を計上しました。少数株主損失については、9億円を計上しました。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
…当社及び国内連結子会社は、主として定率法を採用し、海外連結子会社は、主として定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
…当社及び国内連結子会社は、定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウェアは見込販売有効期間(3年)における見込販売数量に基づく償却方法を、また、自社利用のソフトウェアは見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
海外連結子会社は、主として定額法を採用しております。
③リース資産
…所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/24 15:57