経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -64億300万
- 2017年6月30日
- -34億8300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境の下、OKIグループの業況は、情報通信事業などの国内事業については概ね計画どおりとなったものの、メカトロシステム事業及びプリンター事業における物量減の影響により、売上高は904億円(前年同期比28億円、3.0%減少)となりました。営業損失は物量減の影響などにより、39億円(同46億円悪化)となりました。2017/08/14 16:11
経常損失は、為替差損の減少などにより35億円(同29億円良化)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純損失は、特別損失としてプリンター事業の事業構造改善費用12億円を計上したことなどから、48億円(同13億円良化)となりました。
事業別の外部顧客に対する売上高及び営業利益は、次のとおりであります。