営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- -1億3200万
- 2022年12月31日 -999.99%
- -47億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△5,188百万円には、セグメント間取引消去170百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△5,331百万円及び固定資産の調整額△27百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。2023/02/14 14:19
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業であり、用役提供、その他機器商品の製造及び販売を行っております。
2.セグメント利益又は損失の調整額△4,302百万円には、セグメント間取引消去313百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△4,586百万円及び固定資産の調整額△29百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/02/14 14:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 親会社株主に帰属する四半期純損失は、構造改革に伴う特別損失が減少したことなどにより116億円(同54億円悪化)となりました。2023/02/14 14:19
事業別の外部顧客に対する売上高及び営業利益は、次のとおりであります。
<ソリューションシステム事業>売上高は1,192億円(前年同期比116億円、10.7%増加)となりました。パブリックソリューション事業領域では買収した航空機器事業、エンタープライズソリューション事業領域では通信キャリア向け案件などを中心として、全ての事業領域において増収となりました。