- 6703
- 2026/09/07
- 時価
- 2440億円
- PER 予
- 13.48倍
- 2010年以降
- 赤字-59.74倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 0.37-2.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.32%
- ROE 予
- 10.48%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 14:53
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 1 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 14:53
OKIグループでは、主として年度末に官公庁向けシステム製品の需要が集中するため、下半期の売上高は上半期と比べて著しく高くなっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境下、社会インフラを止めず、その維持に貢献する企業として、「安心・便利な社会インフラ」「働きがいと生産性向上」「地球環境の保全」の3つの貢献分野で社会課題の解決につながる価値を提供していくことが、創業150年を迎える2031年に向けたOKIのありたい姿であります。このありたい姿の実現に向け、昨年度から「中期経営計画2025」(中計2025)をスタートさせました。中計2025の2年目となる今年度は、カルチャー改革とスタイルチェンジを加速させ、成長への舵切りを更に進めております。2024/11/14 14:53
当中間連結会計期間の業況は、前年度後半から継続している大型案件の着実な取り込みを主因に、売上高は1,977億円(前年同中間期比228億円、13.0%増加)となりました。
利益面につきましては、増収によるプラスに加えて、前年同中間期の部材コスト増の影響が剥落したこと等により、営業利益は62億円(同52億円、513.4%増加)となりました。