有価証券報告書-第108期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
重要な後発事象に関する注記
重要な株式併合
当社は、平成29年5月15日開催の取締役会において、平成29年6月23日開催の第108回定時株主総会に株式併合について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
(1) 株式併合の目的
当社は平成29年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更することにしました。これにより、変更後においても当社株式の売買単位当たりの価格を証券取引所が望ましいとする水準(5万円以上50万円未満)に維持し、また株主の議決権数に変更が生じることがないよう、株式併合を行うものです。
(2) 株式併合の割合
当社普通株式10株を1株の割合で併合します。
(3) 株式併合の時期
平成29年10月1日
(4) 1株当たり情報に及ぼす影響
当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載していません。
重要な株式併合
当社は、平成29年5月15日開催の取締役会において、平成29年6月23日開催の第108回定時株主総会に株式併合について付議することを決議し、同株主総会において承認可決されました。
(1) 株式併合の目的
当社は平成29年10月1日をもって、単元株式数を1,000株から100株に変更することにしました。これにより、変更後においても当社株式の売買単位当たりの価格を証券取引所が望ましいとする水準(5万円以上50万円未満)に維持し、また株主の議決権数に変更が生じることがないよう、株式併合を行うものです。
(2) 株式併合の割合
当社普通株式10株を1株の割合で併合します。
(3) 株式併合の時期
平成29年10月1日
(4) 1株当たり情報に及ぼす影響
当該株式併合が前事業年度の期首に実施されたと仮定した場合の前事業年度及び当事業年度における1株当たり情報は以下のとおりです。
| 前事業年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) | 当事業年度 (自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 1,471.44円 | 1,697.02円 |
| 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△) | △52.73円 | 203.21円 |
(注) 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載していません。