- 6752
- 2026/09/11
- 時価
- 10兆3095億円
- PER 予
- 21.79倍
- 2010年以降
- 赤字-49.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.81倍
- 2010年以降
- 0.49-2.98倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.29%
- ROE 予
- 8.32%
- ROA 予
- 4.32%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
純資産
個別
- 2014年3月31日
- 9535億8500万
- 2015年3月31日 -5.38%
- 9022億9300万
- 2016年3月31日 -2.5%
- 8797億1300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② のれんの減損2016/06/27 14:28
取得した事業に対する投資額がその事業の純資産の公正価値を超える部分が、のれんとして認識されます。当社は、会計基準編纂書350「無形資産―のれん及びその他の無形資産」の規定を適用しています。のれんについては、償却を行わずに少なくとも年1回の無形固定資産の公正価値の評価に基づく減損テストを実施しています。のれんが配分されたレポーティングユニットの減損テストの基準日は1月1日です。
のれんの減損テストは2段階で行っています。第1段階では、レポーティングユニットごとの公正価値を、のれんを含む帳簿価額と比較します。当該公正価値が当該帳簿価額を下回る場合は、のれんの減損兆候があると判断し、第2段階の減損金額の測定を行うこととなり、上回る場合は第2段階の減損金額の測定は不要となります。第2段階において、のれんの減損金額は、帳簿価額が公正価値を超過する分として認識されます。のれんの公正価値は、企業結合における買収価値の配賦に準じた方法でレポーティングユニットの公正価値を配賦し、決定されます。当該配賦後の余剰公正価値は、レポーティングユニットののれんの公正価値となります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの ………………………… 期末日の市場価格等に基づく時価法2016/06/27 14:28
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの ………………………… 移動平均法による原価法