6752 パナソニック HD

6752
2026/05/01
時価
8兆1588億円
PER 予
32.34倍
2010年以降
赤字-49.06倍
(2010-2025年)
PBR
1.54倍
2010年以降
0.49-2.98倍
(2010-2025年)
配当 予
1.2%
ROE 予
4.77%
ROA 予
2.37%
資料
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有報情報

#1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【要約四半期連結包括利益計算書】
(単位:百万円)
注記番号前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日)当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日)
四半期純利益(△は損失)△6,91581,247
その他の包括利益-税効果調整後
確定給付制度の再測定△7891,619
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産72,705△4,716
純損益に振り替えられることのない項目の合計71,916△3,097
四半期包括利益の帰属
親会社の所有者56,10691,726
2021/08/06 10:38
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【要約四半期連結損益計算書】
(単位:百万円)
売上原価△1,009,721△1,265,893
売上総利益382,191526,528
販売費及び一般管理費△388,086△407,071
その他の損益823,520△8,532
営業利益3,758104,377
金融収益4,8518,548
金融費用△5,540△4,391
税引前利益3,069108,534
法人所得税費用△9,984△27,287
四半期純利益(△は損失)△6,91581,247
四半期純利益(△は損失)の帰属
親会社の所有者△9,83376,537
1株当たり四半期純利益(親会社の所有者に帰属)5
基本的1株当たり四半期純利益(△は損失)(円)△4.2132.80
2021/08/06 10:38
#3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
セグメント間における取引は、独立企業間価格を基礎として行われています。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値です。なお、前第1四半期連結累計期間及び当第1四半期連結累計期間における「オートモーティブ」の利益(△は損失)には、持分法による投資損失がそれぞれ6,595百万円及び1,458百万円含まれています。
「消去・調整」欄には、セグメントに帰属しない収益・費用や、連結会計上の調整及びセグメント間の内部取引消去が含まれています。
2021/08/06 10:38
#4 注記事項-補足説明、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)その他の損益
前第1四半期連結累計期間における「その他の損益」には、車載用角形電池事業における合弁会社化に係る一連の取引の実行により生じた利益が27,676百万円含まれており、「オートモーティブ」セグメントに配分されています。なお、当該利益は、要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書上営業活動によるキャッシュ・フローにおける「その他(純額)」に含めて表示しています。
当第1四半期連結累計期間における「その他の損益」の金額の内訳項目に個々に重要性がないため、開示を省略しています。
2021/08/06 10:38
#5 注記事項-資本、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
前連結会計年度末(2021年3月31日)当第1四半期連結会計期間末(2021年6月30日)
確定給付制度の再測定 ※--
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産34,83230,011
在外営業活動体の換算差額△179,860△163,498
※当第1四半期連結累計期間において、確定給付制度を再測定した結果、その他の資本の構成要素が1,556百万円(税効果考慮後)増加しており、同額をその他の資本の構成要素から利益剰余金へ直接振り替えています。
(2)配当金
2021/08/06 10:38
#6 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
e>(単位:百万円)
レベル1レベル2レベル3合計
小計11,69027,88542,11781,692
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産
株式34,440-109,079143,519
②当第1四半期連結会計期間末(2021年6月30日)
2021/08/06 10:38
#7 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
基本的1株当たり親会社の所有者に帰属する四半期純利益(△は損失)及び希薄化後1株当たり親会社の所有者に帰属する四半期純利益(△は損失)の調整計算は、次のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年6月30日)当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年6月30日)
親会社の所有者に帰属する四半期純利益(△は損失)△9,833百万円76,537百万円
四半期純利益調整額-百万円△0百万円
基本的1株当たり四半期純利益の計算に使用する四半期純利益(△は損失)△9,833百万円76,537百万円
四半期純利益調整額-百万円0百万円
希薄化後1株当たり四半期純利益の計算に使用する四半期純利益(△は損失)△9,833百万円76,537百万円
期中平均普通株式数2,332,973,474株2,333,307,368株
希薄化後の期中平均普通株式数(注) 2,332,973,474株2,334,393,159株
基本的1株当たり親会社の所有者に帰属する四半期純利益(△は損失)△4円21銭32円80銭
希薄化後1株当たり親会社の所有者に帰属する四半期純利益(△は損失)△4円21銭32円79銭
(注)希薄化後の期中平均普通株式数の計算には、逆希薄化効果を有するストックオプションによる普通株式増加数1,200,213株及び譲渡制限付株式報酬制度による普通株式増加数13,300株は含まれていません。
2021/08/06 10:38
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期連結累計期間の連結売上高は、1兆7,924億円(前年同期比29%増)となりました。国内売上は、インフォテインメントシステムや、プロセスオートメーションの実装機などが牽引し、増収となりました。海外売上は、需要増加を受けた車載電池、社会変化を捉えて伸長したホームアプライアンスやシステム・デバイスなどが増収となりました。
営業利益は、1,044億円(前年同期は38億円の利益)となりました。増販益に加え、コスト管理の徹底などにより、増益となりました。また、税引前利益は、1,085億円(前年同期は31億円の利益)、親会社の所有者に帰属する四半期純利益については、765億円(前年同期は98億円の損失)となりました。
(2) セグメントの経営成績
2021/08/06 10:38
#9 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(4)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
営業活動によるキャッシュ・フロー
四半期純利益(△は損失)△6,91581,247
減価償却費及び償却費78,44177,080
2021/08/06 10:38
#10 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
資本剰余金529,157529,082
利益剰余金2,154,0232,208,862
その他の資本の構成要素4△138,370△124,583
2021/08/06 10:38

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