純資産
個別
- 2020年3月31日
- 1兆5180億
- 2021年3月31日 +1.79%
- 1兆5452億
- 2022年3月31日 +2.6%
- 1兆5853億
有報情報
- #1 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 支配獲得日において取得した資産及び引き継いだ負債の金額は、以下のとおりです。2022/06/24 12:24
「のれん」の内容は、主に期待される将来の収益力に関連して発生したものです。認識された「のれん」は、すべて「コネクト」セグメントに帰属し、税務上損金算入できません。「無形資産」には顧客、技術等が含まれています。(単位:百万円) 引継負債計 282,058 取得純資産計 765,764
また「短期負債」は企業結合後、第2四半期連結会計期間において全額返済しています。 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 関連会社とは、当社がその財務及び営業方針に対して重要な影響力を有しているものの支配をしていない企業をいいます。2022/06/24 12:24
共同支配企業とは、共同支配の取決めのうち、事業を各投資企業から独立した事業体が担っており、各投資企業は当該事業体の純資産に対してのみ権利を有するものをいいます。共同支配の取決めとは、複数の当事者が共同支配により経済活動を行う契約上の取決めがあり、重要な意思決定が支配を共有している当事者の全員一致の合意を必要とする場合をいいます。
関連会社及び共同支配企業への投資は、重要な影響力又は共同支配を獲得した日から喪失する日まで持分法を用いて会計処理しています。 - #3 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- レベル2に区分したデリバティブに含まれている為替予約、通貨スワップ、通貨金利スワップ、商品先物等は、評価技法を用いて評価され、為替レート、市場金利及び商品先物市場価格などの観察可能な市場インプットを使用した価格モデルに基づき定期的に検証しています。2022/06/24 12:24
レベル3に区分した株式は非上場株式であり、当社の定める最も適切かつ関連性の高い入手可能なデータを利用するための方針と手続きに基づき、当該投資先の将来の収益性の見通し、純資産価額や当該投資先が保有する主要な資産等の定量的な情報を総合的に考慮した適切な評価方法により公正価値を測定しています。当該評価の合理性については、会計担当部門が様々な手法を用いて検証しており、部門管理者の承認を受けています。なお、検証の具体的な手法には、外部評価機関の利用が含まれています。
レベル3に区分した金融商品について、観察可能ではないインプットを合理的に考え得る代替的な仮定に変更した場合に重要な公正価値の増減は見込まれていません。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券2022/06/24 12:24
市場価格のない株式等以外のもの ………時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却
原価は移動平均法により算定)