営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- 617億9100万
- 2020年12月31日 +0.36%
- 620億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△13,686百万円には、セグメント間取引消去38百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△13,053百万円が含まれております。全社費用は、主に基礎的研究開発費及び当社の本社部門に係る費用であります。2021/03/15 15:53
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/03/15 15:53
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、こうした事業環境の変化に対応した適切な対策を講じ、従業員の安全と業績の確保に努めるとともに、引き続き財務体質の改善を図りました。2021/03/15 15:53
当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,816,860百万円(前年同四半期比 103.8%)となりました。利益については、営業利益が62,011百万円(前年同四半期比 100.4%)、経常利益が43,851百万円(前年同四半期比 73.4%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は41,146百万円(前年同四半期比 89.2%)となりました。業績はほぼ想定通りに進捗し、当第3四半期連結会計期間の売上高・営業利益が、第2四半期連結会計期間から更に伸長するなど、前年度第4四半期連結会計期間を底に、引き続き回復基調となっています。
セグメントの業績は、概ね次のとおりであります。