6755 富士通ゼネラル

6755
2025/08/18
時価
3061億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-136.74倍
(2010-2025年)
PBR
2.17倍
2010年以降
0.8-3.08倍
(2010-2025年)
配当
0.68%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
①当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)58,760123,068161,890252,667
税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円)4,1286,7574,86314,116
②公正取引委員会からの排除措置命令及び課徴金納付命令に対する取消訴訟の提起について
2019/06/24 14:48
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、複数の事業部門を基礎とした製品別のセグメントから構成されており、これらを「空調機」及び「情報通信・電子デバイス」の2つに集約し、報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/06/24 14:48
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。
2019/06/24 14:48
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高6,710百万円
経常利益383
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2019/06/24 14:48
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の取引は、独立企業間価格で行っております。2019/06/24 14:48
#6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:百万円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計261,413251,701
「その他」の区分の売上高1,7802,093
セグメント間取引消去他△853△1,127
連結財務諸表の売上高262,340252,667
(単位:百万円)
2019/06/24 14:48
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)

(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2019/06/24 14:48
#8 株式の保有状況
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(百万円)貸借対照表計上額(百万円)
(注)1.定量的な保有効果については記載が困難でありますが、保有の合理性は、当社グループの保有先への連結売上高などを使用し検証しております。
(注)2.「-」は、事業年度末時点において、当該銘柄を保有していないことを示しております。
2019/06/24 14:48
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
これらの事業機会の拡大と同時に、各市場での競争はより一層激化するとともに、素材市況や調達環境、為替動向などが厳しさを増すなか、事業環境の変化を迅速かつ的確に捉え、他社に先んじて対応することがますます求められております。
このような状況において当社グループは、今後の成長を牽引する空調機を中心とした強固なビジネス基盤の構築に向けて、開発・販売力をさらに強化するための積極的な先行投資を行うとともに、引き続き全社的なオペレーションの高度化による企業体質強化を進めてまいります。これにより、継続的な売上拡大と利益率向上を図り、2022年度に売上高4,000億円、営業利益400億円(営業利益率10%)を達成すべく、以下の施策を実行してまいります。
①空調機ビジネスモデルの構築
2019/06/24 14:48
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①経営成績の状況
当連結会計年度(2018年4月1日から2019年3月31日まで)におきましては、国内向け空調機および情報通信システムの売上は増加しましたが、中東での販売減の影響を大きく受けた海外向け空調機の売上減少により、連結売上高は2,526億6千7百万円(前年度比3.7%減)となりました。
損益につきましては、将来に向けた先行投資を行う一方、全社的なコストダウンや下期での空調機の売価引き上げ等に努めましたが、海外向け空調機の減収影響に加え生産地国通貨高、素材・部品価格の上昇などにより、営業利益は145億8千9百万円(同27.8%減)、経常利益は141億1千6百万円(同23.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は88億9千2百万円(同30.8%減)となりました。
2019/06/24 14:48
#11 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:百万円)
空調機情報通信・電子デバイスその他合計
外部顧客への売上高224,91525,9701,781252,667
2019/06/24 14:48
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
営業取引による取引高
売上高106,443百万円87,893百万円
仕入高157,275144,821
2019/06/24 14:48
#13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
2.取引条件及び取引条件の決定方針等
製品の売上高については、市場価格を勘案し、価格交渉の上、決定しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/24 14:48

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