有価証券報告書-第96期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
- 【提出】
- 2015/06/24 14:53
- 【資料】
- PDFをみる
- 【項目】
- 110項目
5.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)ヘッジ会計の処理
繰延ヘッジ処理を採用しております。なお、金利スワップについては特例処理の要件を満たしている場合は特例処理を採用しております。
(2)退職給付に係る会計処理
退職給付に係る会計基準変更時差異の未処理額及び未認識数理計算上の差異の貸借対照表における取扱いが連結貸借対照表と異なっております。
(3)消費税等の会計処理
消費税及び地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。