有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/26 11:12
(注)2013年度第4四半期において過年度の財務数値の一部を見直しました。(「第5 経理の状況」連結財務(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 基本的1株当たり当社株主に帰属する四半期純利益(損失)(円) 3.09 △19.25 25.43 △132.97
諸表注記『3 主要な会計方針の要約 (5) 過年度調整』参照) - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因2014/06/26 11:12
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正2012年度(2013年3月31日) 2013年度(2014年3月31日) 法定実効税率 38.0 % 税引前当期純損失のため記載を省略しています。 (調整) 受取配当金等の一時差異に該当しない項目 △73.5 法人税等還付税額 △31.5 連結納税に係る投資簿価修正 26.9 控除不能外国税額等 9.4 評価性引当金 6.8 その他 2.3 税効果会計適用後の法人税等の負担率 △21.6
「所得税法等の一部を改正する法律」(2014年法律第10号)が2014年3月31日に公布され、2014年4月1日以後に開始する事業年度から復興特別法人税が課されないことになりました。これにともない、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率は、2014年4月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異等については従来の38.0%から35.6%になります。この税率変更による影響は軽微です。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しています。2014/06/26 11:12
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しています。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しています。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 過年度の財務数値の一部を見直しました。(「第5 経理の状況」連結財務諸表注記『3 主要な会計方針の要約 (5)過年度調整』参照)2014/06/26 11:12
連結業績2012年度(億円) 2013年度(億円) 増減率(%) 税引前利益 2,421 257 △89.4 当社株主に帰属する当期純利益(損失) 415 △1,284 -
売上高