6758 ソニーグループ

6758
2026/10/19
時価
23兆6226億円
PER 予
19.22倍
2013年以降
赤字-65.31倍
(2013-2026年)
PBR
2.78倍
2013年以降
0.36-3.48倍
(2013-2026年)
配当 予
0.88%
ROE 予
14.46%
ROA 予
7.54%
資料
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持分法による投資利益(損失)

【資料】
四半期報告書-第106期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
【閲覧】

連結

2021年9月30日
-8700万
2022年9月30日 -587.36%
-5億9800万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
区分注記番号2021年度第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日)2022年度第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日)
金額(百万円)金額(百万円)
売上原価、販売費・一般管理費及びその他の一般費用合計2,059,2272,413,767
持分法による投資利益(損失)8,3215,930
営業利益318,459344,042
2022/11/08 15:10
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
区分注記番号2021年度第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日)2022年度第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)
金額(百万円)金額(百万円)
売上原価、販売費・一般管理費及びその他の一般費用合計4,040,2704,423,575
持分法による投資利益(損失)12,58911,207
営業利益598,527651,005
2022/11/08 15:10
#3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
セグメント別損益
項目2021年度第2四半期連結累計期間2022年度第2四半期連結累計期間
金額(百万円)金額(百万円)
項目2021年度第2四半期連結会計期間2022年度第2四半期連結会計期間
金額(百万円)金額(百万円)
上記の営業利益(損失)は、売上高及び金融ビジネス収入から売上原価、販売費・一般管理費及びその他の一般費用を差し引き、持分法による投資利益(損失)を加えたものです。
その他の重要事項
2022/11/08 15:10
#4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
本取得日における企業結合取引の対価の公正価値は334,261百万円(2,424百万米ドル)で、207,912百万円(1,508百万米ドル)の現金対価、84,410百万円(612百万米ドル)の繰延対価、及び従業員株主の継続雇用を条件とし、本取得日時点で存在していた代替報酬の権利確定期間合計のうち権利確定済部分を含む41,938百万円(304百万米ドル)の条件付対価から構成されています。繰延対価及び条件付対価は、要約四半期連結財政状態計算書上、その他の金融負債(流動・非流動)に計上しています。
ソニーの2022年度第2四半期連結累計期間及び2022年度第2四半期連結会計期間の要約四半期連結損益計算書には、本取得により発生した繰延支払いやリテンション報酬及び本取得日に認識した無形資産の償却費を含む本取得日以降のBungieの税引後の純損失13,868百万円(97百万米ドル)が含まれています。2022年度第2四半期連結累計期間及び2022年度第2四半期連結会計期間における本取得日以降のグループ内取引消去後のBungieの売上高は僅少のため、開示を省略しています。
ソニーは、取得法にもとづきBungieを連結し、識別可能資産、引受負債及びその残余としてののれんを公正価値で計上しました。G&NS分野に計上されたBungieの資産及び負債に割り当てられた公正価値の集計は以下のとおりです。本取得日における取得価額の配分は、2022年度第2四半期連結会計期間末現在において暫定的なものであり、最終的に調整される可能性があります。調整の可能性がある主な取得価額の配分の対象には、のれん、コンテンツ資産、その他の無形資産及び繰延税金資産が含まれます。
2022/11/08 15:10
#5 注記事項-公正価値で測定される保険関連科目、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
2021年度第2四半期連結累計期間及び2022年度第2四半期連結累計期間における公正価値で測定される保険契約債務及び生命保険ビジネスにおける契約者勘定の公正価値の変動は、以下のとおりです。
項目2021年度第2四半期連結累計期間2022年度第2四半期連結累計期間
金額(百万円)金額(百万円)
期末残高522,982479,917
純損益に含まれる金額のうち、四半期連結会計期間末に保有する保険契約債務及び生命保険ビジネスにおける契約者勘定に係る未実現利益(損失)*2△7,7163,124
(注)*1 利得を負の値、損失を正の値で表示しています。
*2 要約四半期連結損益計算書上、金融ビジネス収入又は金融ビジネス費用に含まれています。
2022/11/08 15:10
#6 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)*1 負債項目は利得を負の値、損失を正の値で表示しています。
*2 要約四半期連結損益計算書上、金融ビジネス収入、金融収益及び金融費用に含まれています。
2022/11/08 15:10
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
・一部の米国子会社における確定給付型年金制度終了にともなう清算益55億円(主に全社(共通)及びセグメント間取引消去)
営業利益に含まれる持分法による投資利益(損失)は、前年同期比14億円減少し、112億円の利益となりました。この減少は、音楽分野における持分法投資利益の増加があったものの、主にエムスリー㈱の持分法による投資利益の減少によるものです。
金融収益(費用)(純額)は、前年同期比183億円改善し、139億円の費用となりました。この改善は主に、前年同期は為替差損(純額)を計上したのに対し、当四半期連結累計期間は為替差益(純額)を計上したことによるものです。
2022/11/08 15:10
#8 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(5)【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
区分注記番号2021年度第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日)2022年度第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)
金額(百万円)金額(百万円)
有価証券に関する損失(純額)(金融分野以外)23,55527,994
持分法による投資利益(純額)(受取配当金相殺後)△5,283△5,205
保険契約債務その他の増加217,622312,044
区分注記番号2021年度第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日)2022年度第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日)
金額(百万円)金額(百万円)
2022/11/08 15:10

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