- 6768
- 2026/09/07
- 時価
- 658億円
- PER 予
- 12.18倍
- 2010年以降
- 赤字-210.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.43-1.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 8%
- ROA 予
- 3.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 292億3200万
- 2019年3月31日 +8.66%
- 317億6400万
個別
- 2018年3月31日
- 366億900万
- 2019年3月31日 +5.27%
- 385億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/26 15:32
4.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配賦していない本社部門の未来開発研究用資産に係る減価償却費発生額並びに設備投資額であります。
5.当社は、事業セグメントに資産を配分しておりません。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2019/06/26 15:32
有形固定資産
展示用什器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2019/06/26 15:32
(3)会計処理流動資産 506百万円 固定資産 112 資産合計 618
「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準7号 平成25年9月13日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日)に基づき処理を行っております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3年~54年
構築物 2年~50年
機械及び装置 2年~17年
車両運搬具 4年~7年
工具、器具及び備品 2年~20年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 15:32 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2019/06/26 15:32前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 0百万円 147百万円 機械装置及び運搬具 2 2 工具、器具及び備品 1 6 土地 3 479 計 8 635 - #6 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2019/06/26 15:32前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物 70百万円 17百万円 機械装置及び運搬具 46 31 工具、器具及び備品 10 15 土地 0 29 その他 0 2 計 127 96 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2019/06/26 15:32
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/06/26 15:32
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにTAMURA DEUTSCHLAND GmbH、Elsold GmbH & Co. KG、Elsold Verwaltung GmbH及びESE INDUSTRIES(THAI)CO.,LTD.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の主な内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/26 15:32
流動資産 1,537 百万円 固定資産 825 のれん 360 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等を遡って適用した結果、前連結会計年度末の総資産額及び負債の合計は、それぞれ6億6千9百万円減少しております。2019/06/26 15:32
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ39億7千6百万円増加(前期末比4.8%増)し、860億7千3百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加などにより流動資産が14億4千5百万円増加、また固定資産が25億3千1百万円増加したことによります。なお、固定資産のうち有形固定資産は、当社坂戸事業所の建て替え及び国内外子会社工場の建設などにより23億1千3百万円増加しております。
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ1億8千2百万円減少し、389億1千8百万円となりました。これは主に、有利子負債が増加した一方、支払手形及び買掛金や未払税金の減少、建て替え工事費用の支払いにより未払金が減少したことなどによります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/06/26 15:32
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法より算定)を採用しております。2019/06/26 15:32
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社において、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~54年
機械装置及び運搬具 2年~20年
工具、器具及び備品 1年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/26 15:32