構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1億2100万
- 2020年3月31日 -42.15%
- 7000万
有報情報
- #1 事業構造改革費用、連結損益計算書関係
- (注)1.固定資産減損損失は、次のとおりであります。2020/06/26 15:15
当社グループでは、原則として、製品群を基礎とした概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。用途 場所 種類 減損金額(百万円) ① 生産設備等 タイ王国サラブリ県 建物及び構築物他 2,200 茨城県神栖市 建物及び構築物 695 機械装置及び運搬具 88 工具、器具及び備品 3 ソフトウエア 21 土地 83 石川県輪島市 建物及び構築物 354 機械装置及び運搬具 52 工具、器具及び備品 16 土地 136 小計 3,653 ② 生産設備等 韓国昌原市 建物及び構築物 69 その他 6 埼玉県新座市 建物及び構築物 7 機械装置及び運搬具 14 その他 5 石川県羽咋郡志賀町 建物及び構築物 79 小計 184
① 半導体デバイス事業において、生産体制最適化による工場閉鎖の決定に伴い、投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を事業構造改革費用(3,653百万円)として計上しています。なお、当資産の回収可能価額は正味売却価額により測定しています。 - #2 事業構造改革費用に関する注記
- (注)1.固定資産減損損失は、次のとおりであります。2020/06/26 15:15
当社グループでは、原則として、製品群を基礎とした概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。用途 場所 種類 減損金額(百万円) 生産設備等 埼玉県新座市 建物及び構築物 7 機械装置及び運搬具 14 工具、器具及び備品 5
半導体デバイス事業のうちLED灯具事業において、事業撤退が決定した生産設備等について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を事業構造改革費用として計上しています。 - #3 固定資産処分損の注記
- ※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2020/06/26 15:15
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物及び構築物 5百万円 26百万円 機械装置及び運搬具 30百万円 27百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益は、次のとおりであります。2020/06/26 15:15
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 土地、建物及び構築物 -百万円 3,946百万円 機械装置及び運搬具 258百万円 4百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/06/26 15:15
当社グループでは、原則として、製品群を基礎とした概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。用途 場所 種類 減損金額(百万円) ① 生産設備等 埼玉県川越市 建物及び構築物 34 機械装置及び運搬具 170 工具、器具及び備品 95 ソフトウエア 19 石川県羽咋郡志賀町 機械装置及び運搬具他 20 中国江蘇省江陰市 建物及び構築物 47 機械装置及び運搬具 33 工具、器具及び備品 43 その他 9 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下の通りであります。2020/06/26 15:15
建物及び構築物 8年~60年
機械装置及び運搬具 3年~12年