アルプスアルパイン(6770)の剰余金の配当の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年3月31日
- -26億8800万
- 2015年3月31日
- -17億9200万
- 2016年3月31日 -107.2%
- -37億1300万
- 2017年3月31日 -58.28%
- -58億7700万
- 2018年3月31日 -6.65%
- -62億6800万
- 2019年3月31日 -40.63%
- -88億1500万
- 2020年3月31日 -6.27%
- -93億6800万
- 2021年3月31日
- -40億8900万
- 2022年3月31日 -1.32%
- -41億4300万
- 2023年3月31日 -49.19%
- -61億8100万
- 2024年3月31日 -33%
- -82億2100万
- 2025年3月31日 -0.05%
- -82億2500万
- 2026年3月31日 -48.41%
- -122億700万
個別
- 2013年3月31日
- -26億8800万
- 2015年3月31日
- -17億9200万
- 2016年3月31日 -107.2%
- -37億1300万
- 2017年3月31日 -58.28%
- -58億7700万
- 2018年3月31日 -6.65%
- -62億6800万
- 2019年3月31日 -40.63%
- -88億1500万
- 2020年3月31日 -6.27%
- -93億6800万
- 2021年3月31日
- -40億8900万
- 2022年3月31日 -1.32%
- -41億4300万
- 2023年3月31日 -49.19%
- -61億8100万
- 2024年3月31日 -33%
- -82億2100万
- 2025年3月31日 -0.05%
- -82億2500万
- 2026年3月31日 -48.41%
- -122億700万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、機動的な資本政策の遂行を可能とするため、会社法第165条第2項の規定により、取締役会の決議によって自己の株式を取得することができる旨を定款に定めています。2025/06/24 15:30
ロ.剰余金の配当等
当社は、機動的な配当政策及び資本政策の遂行を可能にするため、剰余金の配当等会社法第459条第1項に定める事項については、法令に別段の定めがある場合を除き、取締役会決議によって定めることとする旨を定款で定めており、期末配当の決定を株主総会に諮ることとしています。なお、当社は剰余金の配当の基準日を、期末配当は毎年3月31日、中間配当は毎年9月30日とする旨を定款に定めています。 - #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
- 第6【提出会社の株式事務の概要】2025/06/24 15:30
事業年度 4月1日から3月31日まで 基準日 3月31日 剰余金の配当の基準日 9月30日3月31日 1単元の株式数 100株 - #3 配当政策(連結)
- 株主還元方針は、中長期に安定的かつ継続的に還元するためにDOE(自己資本配当率)を採用のうえ、3%を目安としています。本方針は2024年度から開始し、原則として4年間運用し、2028年度から始まる中期経営計画2030のタイミングで必要な見直しを行います。なお、当該期間中においても大きな経済危機等想定外の事態が発生した場合は見直すことがあります。2025/06/24 15:30
剰余金の配当は、第2四半期末日を基準日とする中間配当と期末配当の年2回とし、それぞれの決定機関は、取締役会と定款に定めています。ただし、当面は、原則として期末配当の決定を株主総会に諮ることとしています。
当事業年度の配当については、業績動向、経営環境等を勘案し、中間配当として1株当たり30円、期末配当については1株当たり30円とし、年間配当を1株当たり60円としました。