賞与引当金
連結
- 2013年3月31日
- 81億9400万
- 2014年3月31日 +13.91%
- 93億3400万
個別
- 2013年3月31日
- 40億2300万
- 2014年3月31日 +18.44%
- 47億6500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりです。2014/06/20 15:18
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 支払手数料 5,627 〃 8,573 〃 賞与引当金繰入額 3,528 〃 3,418 〃 製品保証引当金繰入額 876 〃 3,002 〃 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与金の支給に備えて、賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しています。2014/06/20 15:18 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2014/06/20 15:18
科目 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 2,308 228 13 2,523 賞与引当金 4,023 4,765 4,023 4,765 役員賞与引当金 3 60 3 60 製品保証引当金 755 58 10 802 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/20 15:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 1,519百万円 1,686百万円 未払費用 299 〃 399 〃
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/20 15:18
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 2,961百万円 3,104百万円 製品保証引当金 817 〃 1,094 〃
- #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2014/06/20 15:18
(1) 前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していました「賞与引当金の増減額(△は減少)」、「退職給付引当金の増減額(△は減少)」及び「未払費用の増減額(△は減少)」は、当連結会計年度において重要性が増したため、区分掲記しています。一方、前連結会計年度において区分掲記していました営業活動によるキャッシュ・フローの「前払年金費用の増減額(△は増加)」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示しています。これらの表示方法の変更をするため、前連結会計年度の組替えを行なっています。
この結果、前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していました4,133百万円のうち1,008百万円については、「賞与引当金の増減額(△は減少)」△482百万円、「退職給付引当金の増減額(△は減少)」719百万円及び「未払費用の増減額(△は減少)」771百万円として組み替え、「前払年金費用の増減額(△は増加)」2,202百万円は、「その他」として組み替えています。 - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 賞与引当金
従業員の賞与金の支給に備えて、支給見込額の当連結会計年度の負担額を計上しています。2014/06/20 15:18