ソフトウエア
個別
- 2025年3月31日
- 173億6800万
- 2026年3月31日 +42.77%
- 247億9700万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.無形固定資産の主な増加要因は以下のとおりです。2026/06/18 15:30
ソフトウエア 製品組込ソフトウエアの製作と購入 11,079百万円 ソフトウエア 社内基幹システムの製作と購入 1,802百万円 - #2 減損損失に関する注記
- 当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/18 15:30
事業用資産については、主にモビリティ事業に係る事業用固定資産について、事業用固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(419百万円)を減損損失として特別損失に計上しています。また、他の事業用資産についても、事業環境の悪化により、これらの資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(1百万円)を減損損失として特別損失に計上しています。これらの事業用資産の減少額の内訳は、ソフトウエア203百万円、工具、器具及び備品103百万円、機械及び装置86百万円、建物24百万円、その他2百万円です。場所 用途 種類 金額 福島県 事業用資産(サウンド) ソフトウエア等 419百万円 福島県 事業用資産(蓄電システム、IoT) 機械及び装置等 1 〃
なお、事業用資産の回収可能価額は、使用価値を使用しており、使用価値算定に当たり割引率は7.65%を使用していますが、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスである場合は、回収可能価額を零と測定しています。