6775 TBグループ

6775
2026/07/10
時価
16億円
PER 予
167.75倍
2010年以降
赤字-208.7倍
(2010-2026年)
PBR
3.5倍
2010年以降
0.36-6.79倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
2.09%
ROA 予
0.72%
資料
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TBグループ(6775)の売上高 - LED&ECO事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
26億6358万
2013年6月30日 -75.64%
6億4884万
2013年9月30日 +90.63%
12億3692万
2013年12月31日 +47.65%
18億2631万
2014年3月31日 +34.98%
24億6520万
2014年6月30日 -78.21%
5億3721万
2014年9月30日 +137.37%
12億7517万
2014年12月31日 +52.12%
19億3986万
2015年3月31日 +30.65%
25億3445万
2015年6月30日 -80.32%
4億9873万
2015年9月30日 +169.23%
13億4276万
2015年12月31日 +53.71%
20億6402万
2016年3月31日 +36.35%
28億1438万
2016年6月30日 -84.44%
4億3783万
2016年9月30日 +87.81%
8億2231万
2016年12月31日 +60.02%
13億1587万
2017年3月31日 +39.23%
18億3213万
2017年6月30日 -79.91%
3億6813万
2017年9月30日 +105.22%
7億5550万
2017年12月31日 +48.29%
11億2030万
2018年3月31日 +32.33%
14億8245万
2018年6月30日 -76.61%
3億4673万
2018年9月30日 +109.3%
7億2570万
2018年12月31日 +57.42%
11億4239万
2019年3月31日 +29.48%
14億7917万
2019年6月30日 -77.62%
3億3108万
2019年9月30日 +82.45%
6億407万
2019年12月31日 +59.89%
9億6583万
2020年3月31日 +43.3%
13億8407万
2020年6月30日 -77.94%
3億531万
2020年9月30日 +109.5%
6億3962万
2020年12月31日 +59.98%
10億2327万
2021年3月31日 +36.43%
13億9609万
2021年6月30日 -73.27%
3億7322万
2021年9月30日 +112.43%
7億9284万
2021年12月31日 +48.19%
11億7490万
2022年3月31日 +27.46%
14億9750万
2022年6月30日 -75.99%
3億5952万
2022年9月30日 +84.22%
6億6229万
2022年12月31日 +64.48%
10億8937万
2023年3月31日 +31.18%
14億2899万
2023年6月30日 -77.15%
3億2652万
2023年9月30日 +105.15%
6億6986万
2023年12月31日 +40.3%
9億3979万
2024年3月31日 +33.19%
12億5170万
2024年9月30日 -47.73%
6億5429万
2025年3月31日 +112.93%
13億9320万
2025年9月30日 -43.28%
7億9016万
2026年3月31日 +96.75%
15億5467万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)1,243,5432,460,693
税金等調整前中間(当期)純損失(△)(千円)△135,122△185,345
2026/06/25 15:06
#2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
サステナビリティについての取組み
当社グループはLED&ECO事業において、LEDを利用した電子看板等による節電効果等により、エネルギー問題への対応を行ってまいります。加えて、コア事業である屋外向け商業用中小型サイネージ及び電子レジスター&POSシステム事業において、ハード売り切り型からサブスクリプション・リカーリング型への商品ラインナップ拡充により、過剰在庫の防止および生産における廃棄物の削減に取り組むことで、資源循環型社会実現への貢献を推進してまいります。
人材の育成及び社内環境整備に関する方針
2026/06/25 15:06
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「SA機器事業」は、POSシステム・電子レジスター及び周辺機器・電子マネー関連機器、有料放送サービス、カプセル型宿泊施設向け製品、宿泊施設の運営、医療・健康分野関連への商材等の企画・製造・販売をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/25 15:06
#4 主要な設備の状況
当社グループにおける主要な設備は、以下のとおりであります。
(1)LED&ECO事業・SA機器事業
① 提出会社
2026/06/25 15:06
#5 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社クラウドポイント378,993LED&ECO事業
2026/06/25 15:06
#6 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループ(当社および当社の関係会社)は、当社、連結子会社9社、関連会社1社で構成されており、LED表示機及びデジタルサイネージLED照明部門の企画・販売を中心としたLED&ECO事業と、POS/ECR部門とOES部門の開発・製造・販売及び有料放送サービス、医療・健康分野向け関連機器の販売を中心としたSA機器事業を展開しております。各事業における当社及び子会社・関連会社の位置付け等は次のとおりであります。
なお、次の2部門は「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
2026/06/25 15:06
#7 事業等のリスク
この主たる要因は、地方経済の低迷による当社グループ主力の既存事業の中小型LED表示機の販売低迷、また、新規事業であるストック型の収益モデル及びヘルスケア分野での事業化の遅れによるものであります。
なお、当該状況を解消または改善するため、当社グループは、従来の法人向け大型サイネージに加え、新たに屋内向けサイネージ事業の拡張に向けて事業開発を行い、新たな法人顧客の獲得による販売の拡大を推進しております。また、ハードウェアセールス主体のフロー型収益モデルから、サービス(役務)を同時に提供するストック型収益モデルへのシフトを図ると共に、屋内市場に進出することで売上高の増加と収益を継続的に計上する事業構造への転換を図る為、以下の取り組みにより更なる市場ニーズと顧客満足度を高め業績改善を図ってまいります。
LED&ECO事業は、既存の屋外市場に加え、市場規模の大きい屋内市場にも注力するとともに、法人向け大型サイネージ販売を推進する為、新たなパートナー企業の開拓によりアライアンスの強化に取り組みより一層の販売に注力いたします。高精細LEDビジョンが開発され従来の屋内市場は主力のLCD商材から超高輝度高精細LEDビジョンへと主流が変化したことに伴い、チェーンストア及び公共交通機関、アパレル等の需要が拡大しているため、当社が強みとしている高品質を担保した付加価値の高い商材を提供してまいります。当該マーケット向けにネットワーク対応サイネージ、クラウド活用のASP事業、システム企業との協業を進め継続収入が得られる地域密着型デジタル広告事業のロケーション開拓を行ってまいります。
2026/06/25 15:06
#8 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
売上高 17,185千円
営業利益 7,459千円
2026/06/25 15:06
#9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/25 15:06
#10 報告セグメントの概要(連結)
当社は、本社に事業部門を統括する事業統括本部を置き、各事業部門は取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社は、事業部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「LED&ECO事業」、「SA機器事業」の2つを報告セグメントとしております。
LED&ECO事業」は、デジタルサイネージ・LED表示機・LEDイルミ/ECO事業の企画・販売及び広告事業をしております。
2026/06/25 15:06
#11 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計2,320,7252,451,640
「その他」の区分の売上高25,24524,945
セグメント間取引消去△16,106△15,892
連結財務諸表の売上高2,329,8632,460,693
(単位:千円)
2026/06/25 15:06
#12 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/25 15:06
#13 従業員の状況(連結)
①連結会社の状況
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
LED&ECO事業118(28)
SA機器事業
(注)1.従業員数は、就業人員数(当社グループからグループ外への出向を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む)であり、契約社員数は、( )内に当連結会計年度の人数を外数で記載しております。
2.LED&ECO事業とSA機器事業については、人員をそれぞれセグメント別に区分して表示することが困難なため、両セグメントを一括して記載しております。
2026/06/25 15:06
#14 研究開発活動
当連結会計年度における研究開発活動について、各セグメント別の研究の目的、研究体制、研究成果及び研究開発費は次のとおりであります。また、研究開発費の総額は10,712千円となっております。
(1)LED&ECO事業
当連結会計年度においては、前期から開発を進めてきた液晶兼用のフルハイビジョン対応LEDディスプレイコントローラーを開発し、スタンドアロン型とクラウド対応のネットワーク型をラインナップいたしました。前期に開発したハイビジョン対応製品と同様に、スタンドアロン型は「DS-CONNECT」を搭載し、クラウド対応のネットワーク型はサブスクサービス用の「GO!VISIONクラウド」に対応しております。また、屋内用LEDビジョンの4K化が進んでいることに伴い、4K対応のLEDディスプレイコントローラーの開発を進めております。
2026/06/25 15:06
#15 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、安定的、永続的に成長するために、従来から「営業利益率」、「1人当たり生産性」を重要な経営指標と認識しております。これら指標の改善を目指して、効率的な経営に努め、企業価値の向上を図ってまいります。
当社グループは、従来の法人向け大型サイネージに加え、新たに屋内向けサイネージ事業の拡張に向けて、事業開発を行い、新たな法人顧客の獲得による販売の拡大を推進しております。また、ハードウェアセールス主体のフロー型収益モデルから、サービス(役務)を同時に提供するストック型収益モデルへのシフトを図ると共に、屋内市場に進出することで売上高の増加と収益を継続的に計上する事業構造への転換を図る為、以下の取り組みにより更なる市場ニーズと顧客満足度を高め業績改善を図ってまいります。
LED&ECO事業は、既存の屋外市場に加え、市場規模の大きい屋内市場にも注力するとともに、法人向け大型サイネージ販売を推進する為、新たなパートナー企業の開拓によりアライアンスの強化に取り組みより一層の販売に注力いたします。高精細LEDビジョンが開発され従来の屋内市場は主力のLCD商材から超高輝度高精細LEDビジョンへと主流が変化したことに伴い、チェーンストア及び公共交通機関、アパレル等の需要が拡大しているため、当社が強みとしている高品質を担保した付加価値の高い商材を提供してまいります。当該マーケット向けにネットワーク対応サイネージ、クラウド活用のASP事業、システム企業との協業を進め継続収入が得られる地域密着型デジタル広告事業のロケーション開拓を行ってまいります。
2026/06/25 15:06
#16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、連結子会社が担うSMB領域における販売活動は、厳しい市場環境の影響を受け低迷しました。当社では法人向け事業の拡大が加速していることから、同領域を成長戦略の中核と位置づけ、今後も経営資源を重点的に投入してまいります。
その結果、LED&ECO事業売上高は15億54百万円(前年同期比11.6%増)となり、セグメント利益は62百万円(前年同期は3百万円のセグメント利益、59百万円増)となりました。
[SA機器事業]
2026/06/25 15:06
#17 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
この主たる要因は、地方経済の低迷による当社グループ主力の既存事業の中小型LED表示機の販売低迷、また、新規事業であるストック型の収益モデル及びヘルスケア分野での事業化の遅れによるものであります。
なお、当該状況を解消または改善するため、当社グループは、従来の法人向け大型サイネージに加え、新たに屋内向けサイネージ事業の拡張に向けて事業開発を行い、新たな法人顧客の獲得による販売の拡大を推進しております。また、ハードウェアセールス主体のフロー型収益モデルから、サービス(役務)を同時に提供するストック型収益モデルへのシフトを図ると共に、屋内市場に進出することで売上高の増加と収益を継続的に計上する事業構造への転換を図る為、以下の取り組みにより更なる市場ニーズと顧客満足度を高め業績改善を図ってまいります。
LED&ECO事業は、既存の屋外市場に加え、市場規模の大きい屋内市場にも注力するとともに、法人向け大型サイネージ販売を推進する為、新たなパートナー企業の開拓によりアライアンスの強化に取り組みより一層の販売に注力いたします。高精細LEDビジョンが開発され従来の屋内市場は主力のLCD商材から超高輝度高精細LEDビジョンへと主流が変化したことに伴い、チェーンストア及び公共交通機関、アパレル等の需要が拡大しているため、当社が強みとしている高品質を担保した付加価値の高い商材を提供してまいります。当該マーケット向けにネットワーク対応サイネージ、クラウド活用のASP事業、システム企業との協業を進め継続収入が得られる地域密着型デジタル広告事業のロケーション開拓を行ってまいります。
2026/06/25 15:06
#18 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高731,222千円589,993千円
仕入高2,574-
2026/06/25 15:06
#19 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
株式会社ホスピタルネット
前連結会計年度当連結会計年度
売上高1,718,702-
税引前当期純利益102,104-
2026/06/25 15:06
#20 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/06/25 15:06

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