- #1 事業等のリスク
(2)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において8期連続の営業損失及び当期純損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても営業損失1億65百万円及び四半期純損失1億73百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
2015/02/12 9:54- #2 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、前連結会計年度において8期連続の営業損失及び当期純損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失1億65百万円及び四半期純損失1億73百万円を計上し継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この主たる原因は、以下のとおりであります。
2015/02/12 9:54- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第3四半期連結累計期間の業績は、消費税増税の影響を継続して受けた地方販売会社の不振及び電子レジスター事業の不振により、不安定な業績動向となりました。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27億50百万円(前年同期比7.7%減)、営業損失1億65百万円(前年同期は84百万円の営業損失)、経常損失1億57百万円(前年同期は1億3百万円の経常損失)、四半期純損失は1億73百万円(前年同期は1億66百万円の四半期純損失)となり、業績回復のスピードが遅れました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2015/02/12 9:54- #4 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において8期連続の営業損失及び当期純損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても営業損失1億65百万円及び四半期純損失1億73百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2015/02/12 9:54 - #5 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
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