四半期報告書-第123期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
取得による企業結合
1 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 水戸ホーチキ株式会社
事業の内容 火災報知設備・消火設備・情報通信設備防犯設備等の販売・設計・施工
(2) 企業結合を行った主な理由
同社が営業している茨城県の市場、シェア及び財務の健全性等を総合的に勘案した結果、ホーチキグループの発展に寄与すると判断したため。
(3) 企業結合日
平成30年7月31日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
提出会社が現金を対価として株式を取得したことによります。
2 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年9月30日をみなし取得日としているため、当第2四半期連結累計期間には被取得企業の業績を含んでおりません。
3 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 58百万円
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
359百万円
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却
1 企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 水戸ホーチキ株式会社
事業の内容 火災報知設備・消火設備・情報通信設備防犯設備等の販売・設計・施工
(2) 企業結合を行った主な理由
同社が営業している茨城県の市場、シェア及び財務の健全性等を総合的に勘案した結果、ホーチキグループの発展に寄与すると判断したため。
(3) 企業結合日
平成30年7月31日
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
提出会社が現金を対価として株式を取得したことによります。
2 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成30年9月30日をみなし取得日としているため、当第2四半期連結累計期間には被取得企業の業績を含んでおりません。
3 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 現金 | 1,367百万円 |
| 取得原価 | 1,367 |
4 主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリー費用等 58百万円
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
359百万円
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却