能美防災(6744)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 60億1000万
- 2014年6月30日 +13.88%
- 68億4400万
- 2014年9月30日 +0.47%
- 68億7600万
- 2014年12月31日 +0.38%
- 69億200万
- 2015年3月31日 -14.34%
- 59億1200万
- 2015年6月30日 +0.03%
- 59億1400万
- 2015年9月30日 +0.37%
- 59億3600万
- 2015年12月31日 +0.44%
- 59億6200万
- 2016年3月31日 +36.45%
- 81億3500万
- 2016年6月30日 +0.44%
- 81億7100万
- 2016年9月30日 +0.04%
- 81億7400万
- 2016年12月31日 +0.21%
- 81億9100万
- 2017年3月31日 -1.66%
- 80億5500万
- 2017年6月30日 +0.07%
- 80億6100万
- 2017年9月30日 -0.72%
- 80億300万
- 2017年12月31日 +0.31%
- 80億2800万
- 2018年3月31日 -2.67%
- 78億1400万
- 2018年6月30日 +0.2%
- 78億3000万
- 2018年9月30日 -0.46%
- 77億9400万
- 2018年12月31日 -0.22%
- 77億7700万
- 2019年3月31日 +3.91%
- 80億8100万
- 2019年6月30日 -1.67%
- 79億4600万
- 2019年9月30日 -1.35%
- 78億3900万
- 2019年12月31日 -1.35%
- 77億3300万
- 2020年3月31日 +2.25%
- 79億700万
- 2020年6月30日 -0.68%
- 78億5300万
- 2020年9月30日 -0.57%
- 78億800万
- 2020年12月31日 -0.17%
- 77億9500万
- 2021年3月31日 -3.98%
- 74億8500万
- 2021年6月30日 -0.67%
- 74億3500万
- 2021年9月30日 -0.7%
- 73億8300万
- 2021年12月31日 -0.24%
- 73億6500万
- 2022年3月31日 +0.9%
- 74億3100万
- 2022年6月30日 -0.09%
- 74億2400万
- 2022年9月30日 -0.22%
- 74億800万
- 2022年12月31日 -0.28%
- 73億8700万
- 2023年3月31日 +4.01%
- 76億8300万
- 2023年6月30日 -0.09%
- 76億7600万
- 2023年9月30日 +0.6%
- 77億2200万
- 2023年12月31日 -0.35%
- 76億9500万
- 2024年3月31日 -27.55%
- 55億7500万
- 2024年6月30日 +0.29%
- 55億9100万
- 2024年9月30日 +0.66%
- 56億2800万
- 2024年12月31日 -0.14%
- 56億2000万
- 2025年3月31日 -12.08%
- 49億4100万
- 2025年9月30日 +1.28%
- 50億400万
- 2025年12月31日 -1.22%
- 49億4300万
- 2026年3月31日 +18.23%
- 58億4400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2026/06/24 13:05
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳2026/06/24 13:05
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債 972百万円 1,153百万円 賞与引当金 1,229 1,551
前連結会計年度において、「繰延税金資産」の「その他」に含めておりました「ソフトウェア開発費」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組み替えを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループには、確定給付制度を採用している会社が存在します。確定給付制度の退職給付債務及び関連する勤務費用は、数理計算上の仮定を用いて退職給付見込額を見積り、割り引くことにより算定しております。数理計算上の仮定には割引率等の様々な計算基礎があります。2026/06/24 13:05
当該見積り及び当該仮定について、将来の不確実な経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する退職給付に係る負債及び退職給付費用の金額に重要な影響を与える可能性があります。
退職給付債務の算定において、主要な仮定の変化が当連結会計年度末の退職給付債務に与える感応度は以下のとおりであります。マイナス(△)は退職給付債務の減少を、プラスは退職給付債務の増加を表しております。感応度分析は主たる計上会社である当社の退職給付引当金について、分析の対象となる数理計算上の仮定以外のすべての数理計算上の仮定が一定であることを前提としております。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2026/06/24 13:05
(4) 退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 退職給付に係る負債の期首残高 319百万円 392百万円 退職給付費用 210 110 制度への拠出額 △40 △40 退職給付に係る負債の期末残高 392 376