SMK(6798)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - CS事業部の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6億5400万
- 2014年6月30日 -43.88%
- 3億6700万
- 2015年6月30日 +39.24%
- 5億1100万
- 2016年6月30日 -70.25%
- 1億5200万
- 2017年6月30日 +500%
- 9億1200万
- 2018年6月30日 -96.38%
- 3300万
- 2019年6月30日
- -1億3100万
- 2020年6月30日
- 1億9800万
- 2021年6月30日 +10.1%
- 2億1800万
- 2022年6月30日 +36.24%
- 2億9700万
- 2023年6月30日 -84.85%
- 4500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりです。2023/08/10 10:02
(CS事業部)
コネクタは、車載市場において、カメラ関連は在庫調整の影響で減少したものの、電装品関連などが順調に拡大し、前年を上回りました。家電市場においてもゲーム機関連が好調に拡大し、前年を上回りました。一方、情報通信市場において、米国顧客タブレット関連の在庫調整が継続し低調に推移しました。また、スマートフォン関連も買い替え需要の低下、インフレ、世界情勢不安などにより需要が縮小し、CS事業全体として、前年を下回る結果となりました。