SMK(6798)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - CS事業部の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 5億2100万
- 2013年6月30日 +25.53%
- 6億5400万
- 2013年9月30日 +143.43%
- 15億9200万
- 2013年12月31日 +11.68%
- 17億7800万
- 2014年3月31日 -21.09%
- 14億300万
- 2014年6月30日 -73.84%
- 3億6700万
- 2014年9月30日 +103.54%
- 7億4700万
- 2014年12月31日 +39.89%
- 10億4500万
- 2015年3月31日 -11.87%
- 9億2100万
- 2015年6月30日 -44.52%
- 5億1100万
- 2015年9月30日 +152.84%
- 12億9200万
- 2015年12月31日 +59.37%
- 20億5900万
- 2016年3月31日 +7.58%
- 22億1500万
- 2016年6月30日 -93.14%
- 1億5200万
- 2016年9月30日 +401.32%
- 7億6200万
- 2016年12月31日 +71.52%
- 13億700万
- 2017年3月31日 +46.82%
- 19億1900万
- 2017年6月30日 -52.48%
- 9億1200万
- 2017年9月30日 +103.73%
- 18億5800万
- 2017年12月31日 +54.84%
- 28億7700万
- 2018年3月31日 +11.33%
- 32億300万
- 2018年6月30日 -98.97%
- 3300万
- 2018年9月30日 +54.55%
- 5100万
- 2018年12月31日 +547.06%
- 3億3000万
- 2019年3月31日 -21.82%
- 2億5800万
- 2019年6月30日
- -1億3100万
- 2019年9月30日
- -2800万
- 2019年12月31日
- 3億1800万
- 2020年3月31日 -55.66%
- 1億4100万
- 2020年6月30日 +40.43%
- 1億9800万
- 2020年9月30日 +268.69%
- 7億3000万
- 2020年12月31日 +61.1%
- 11億7600万
- 2021年3月31日 +22.79%
- 14億4400万
- 2021年6月30日 -84.9%
- 2億1800万
- 2021年9月30日 +210.55%
- 6億7700万
- 2021年12月31日 +38.11%
- 9億3500万
- 2022年3月31日 +10.8%
- 10億3600万
- 2022年6月30日 -71.33%
- 2億9700万
- 2022年9月30日 +116.84%
- 6億4400万
- 2022年12月31日 +58.07%
- 10億1800万
- 2023年3月31日 -12.18%
- 8億9400万
- 2023年6月30日 -94.97%
- 4500万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 5億2600万
- 2023年12月31日 +43.92%
- 7億5700万
- 2024年3月31日 +44.65%
- 10億9500万
- 2024年9月30日 +5.94%
- 11億6000万
- 2025年3月31日 +32.24%
- 15億3400万
- 2025年9月30日 -56.98%
- 6億6000万
有報情報
- #1 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/23 9:52
(注) 1.従業員数は、就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) CS事業部 1,171 (148) SCI事業部 1,241 (255)
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。 - #2 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/06/23 9:52
1979年4月 当社入社 2012年4月 CS事業部長 2012年5月 SMK Electronics (Shenzhen) Co., Ltd. 董事長 2013年6月 執行役員、CS事業部担当 2018年6月 常務執行役員 - #3 研究開発活動
- (1) CS事業関連2025/06/23 9:52
CS事業部において、生成AIの普及でPCやタブレットの情報量が飛躍的に増大する要求に応えるため、PCIe-Gen5を満足する0.35mmピッチ・勘合高さ0.6mmのフルシールドB2Bコネクタを開発しました。差動インピーダンス85Ωに高精度でマッチングしており高速の伝送性能と高いEMI性能を有しています。
車載市場ではADASの進展で車載カメラの搭載が標準化し、同軸機能に加え電源供給のニーズが増えていることから、1軸+2電源対応の複合コネクタ(CM-Cシリーズ)を製品化しました。凍結防止や水滴除去を目的としたカメラへの電源供給、DMS/OMS用途ではLEDへの電源供給が可能となります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりです。2025/06/23 9:52
(CS事業部)
車載市場においては、カメラ関連が堅調に推移したことに加え、E-Bike関連が好調で前年を上回りました。家電市場では、アミューズメント関連が拡大し前年を上回り、産機市場でも再生可能エネルギー関連が拡大し前年を大きく上回りました。一方、情報通信市場では、タブレット関連の需要増により上期は前年を上回って進捗しましたが、第3四半期以降、タブレットと一部顧客のスマホ関連が減速したものの、CS事業全体としては、前年を上回る結果となりました。 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資は、新製品開発や生産の自動化、省力化を図るための金型や機械を中心に、2,088百万円となりました。2025/06/23 9:52
これをセグメントごとに示すと、CS事業部では1,363百万円、SCI事業部では483百万円、イノベーションセンターでは3百万円、その他では237百万円となりました。
なお、当連結会計年度において、重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/23 9:52
(2) 財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 有形固定資産 6,348百万円(うちCS事業部 643百万円) 6,525百万円(うちCS事業部 803百万円) 減損損失 236百万円(うちCS事業部 -百万円) 86百万円(うちCS事業部 -百万円)
① 算出方法 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/23 9:52
(2) 財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 有形固定資産 15,328百万円(うち提出会社のCS事業部 643百万円SMK Electronics (Phils.) Corporation 417百万円) 14,754百万円(うち提出会社のCS事業部 803百万円) 減損損失 562百万円(うち提出会社のCS事業部 -百万円SMK Electronics (Phils.) Corporation 213百万円) 497百万円(うち提出会社のCS事業部 -百万円)
① 算出方法