SMK(6798)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - CS事業部の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 15億9200万
- 2014年9月30日 -53.08%
- 7億4700万
- 2015年9月30日 +72.96%
- 12億9200万
- 2016年9月30日 -41.02%
- 7億6200万
- 2017年9月30日 +143.83%
- 18億5800万
- 2018年9月30日 -97.26%
- 5100万
- 2019年9月30日
- -2800万
- 2020年9月30日
- 7億3000万
- 2021年9月30日 -7.26%
- 6億7700万
- 2022年9月30日 -4.87%
- 6億4400万
- 2023年9月30日 -18.32%
- 5億2600万
- 2024年9月30日 +120.53%
- 11億6000万
- 2025年9月30日 -43.1%
- 6億6000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりです。2023/11/13 9:58
(CS事業部)
車載市場においては、カメラ関係の需要が回復したことや、電装品関連などの需要が順調に拡大したことにより、前年を上回りました。家電市場では、TV用などは低調でしたが、ゲーム機関連が好調を維持したことにより、堅調に推移しました。情報通信市場は、中国顧客向けスマートフォン関連の需要が増大した一方、米国顧客タブレット関連の需要減の影響も大きく、前年を下回る結果となりました。