SMK(6798)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - CS事業部の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 17億7800万
- 2014年12月31日 -41.23%
- 10億4500万
- 2015年12月31日 +97.03%
- 20億5900万
- 2016年12月31日 -36.52%
- 13億700万
- 2017年12月31日 +120.12%
- 28億7700万
- 2018年12月31日 -88.53%
- 3億3000万
- 2019年12月31日 -3.64%
- 3億1800万
- 2020年12月31日 +269.81%
- 11億7600万
- 2021年12月31日 -20.49%
- 9億3500万
- 2022年12月31日 +8.88%
- 10億1800万
- 2023年12月31日 -25.64%
- 7億5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントの業績は、次のとおりです。2024/02/13 10:44
(CS事業部)
車載市場においては、カメラ関連が堅調に推移したことに加え、電装品関連などの需要が順調に拡大したことにより、前年を上回りました。家電市場では、好調に推移してきたゲーム機関連は市場の在庫調整の影響による発注調整が入りましたが、デジカメ関連が好調で堅調に推移しました。情報通信市場は、中国顧客向けスマートフォン関連の需要が好調を維持した一方、米国顧客タブレット関連の需要減の影響も大きく、前年を下回る結果となりました。