- 6772
- 2026/08/31
- 時価
- 72億円
- PER 予
- 22.92倍
- 2010年以降
- 赤字-454.33倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.23-1.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.71%
- ROE 予
- 4.09%
- ROA 予
- 2.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2020年3月31日
- 668万
- 2021年3月31日 +869.81%
- 6480万
個別
- 2020年3月31日
- 688万
- 2021年3月31日 +843.14%
- 6488万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2021/06/25 9:46
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 税効果額 15,370 千円 △24,908 千円 その他有価証券評価差額金 △35,865 千円 58,120 千円 為替換算調整勘定 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 9:46
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △1,409 千円 △26,270 千円 繰延税金負債合計 △1,409 千円 △26,270 千円
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/25 9:46
注)1.評価性引当額が214,671千円増加しております。この増加の主な内容は、当社グループにおいて繰越欠損金に係る評価性引当金139,265千円を認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 △1,325 千円 △26,233 千円 未収入金 △31,310 千円 - 千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2021/06/25 9:46
純資産合計は、前連結会計年度末比21百万円減少し3,947百万円となりました。主な要因は、期末における円安により為替換算調整勘定が114百万円、株高によりその他有価証券評価差額金が58百万円それぞれ増加しましたが、配当及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、利益剰余金が208百万円減少したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は30.2%となりました。当連結会計年度末には新型コロナ関連で借入金が増加し、現金及び預金が増加したため、総資産が増加しましたが、新型コロナの鎮静化の具合を見極めつつ、当面は運転資金を厚めに持つ所存であります。また当社グループの場合、設備投資は必須でありますので、中長期的に適正な配当性向に留意しつつ純資産の充実に努めるべきであると判断しております。