四半期報告書-第61期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
3 報告セグメントの変更等に関する事項
(在外子会社等の収益及び費用の換算方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、在外子会社等の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。
この変更に伴い、報告セグメントごとの売上高及び利益の金額の算定方法を変更し、前第3四半期連結累計期間については、遡及適用後の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高は、可変抵抗器関連は81,496千円、車載用電装部品関連は29,239千円、その他は289千円それぞれ減少しております。また、セグメント利益は、可変抵抗器関連は45,214千円、その他は374千円それぞれ減少し、車載用電装部品関連は807千円増加しております。
(在外子会社等の収益及び費用の換算方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、在外子会社等の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。
この変更に伴い、報告セグメントごとの売上高及び利益の金額の算定方法を変更し、前第3四半期連結累計期間については、遡及適用後の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高は、可変抵抗器関連は81,496千円、車載用電装部品関連は29,239千円、その他は289千円それぞれ減少しております。また、セグメント利益は、可変抵抗器関連は45,214千円、その他は374千円それぞれ減少し、車載用電装部品関連は807千円増加しております。