有価証券報告書-第78期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)

【提出】
2018/06/25 11:35
【資料】
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【項目】
59項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度
(2017年3月31日)
当事業年度
(2018年3月31日)
繰延税金資産
有価証券評価損1,671百万円1,723百万円
繰越欠損金395149
退職給付引当金1,7391,486
たな卸資産評価損107263
投資損失引当金757629
外国税額控除920718
未払費用412556
賞与引当金436335
製品保証引当金6987
役員退職慰労引当金317
未払事業税等6841
未払金229196
たな卸資産低価法評価損2625
一括償却資産1426
減価償却超過額100100
減損損失-46
長期前払費用67159
受託開発費-129
その他210289
繰延税金資産小計7,2606,975
評価性引当額△5,959△5,580
繰延税金資産合計1,3011,394
繰延税金負債
繰延ヘッジ損益△1-
その他有価証券評価差額金△253△5
固定資産-△2
退職給付信託設定益△191△191
繰延税金負債合計△446△199
繰延税金資産の純額8551,194

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別内訳
前事業年度
(2017年3月31日)
当事業年度
(2018年3月31日)
法定実効税率30.7%30.7%
(調整)
永久差異0.5△0.9
均等割0.31.3
評価性引当金の増減△7.5△7.8
税額控除△1.6△2.0
その他△1.9△0.5
税効果会計適用後の法人税等の負担率20.520.9

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