法人税等調整額
連結
- 2016年3月31日
- 1億9500万
- 2017年3月31日 -60%
- 7800万
個別
- 2016年3月31日
- 1億5600万
- 2017年3月31日 -39.74%
- 9400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 特別損益の純額は154百万円の益(前期は84百万円の損)となりました。これは、フィリピン製造子会社の事業縮小に伴い、固定資産除却損等の特別損失を65百万円計上したものの、特別利益として、投資有価証券売却益119百万円、補助金収入70百万円などを計上したことによるものであります。2017/06/29 13:29
⑦税金費用(法人税、住民税及び事業税並びに法人税等調整額)
税金等調整前当期純利益は、335百万円となり、前連結会計年度に比べ、205百万円減少(前期比△38.0%)しましたが、税務上の繰越欠損金による課税所得の控除が減少したことなどから、法人税、住民税及び事業税は、12百万円の増加となりました。