負債
連結
- 2015年3月31日
- 93億4200万
- 2016年3月31日 -17.07%
- 77億4700万
個別
- 2015年3月31日
- 87億1100万
- 2016年3月31日 -23.84%
- 66億3400万
有報情報
- #1 保証債務の注記
- 2016/06/28 12:45
- #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/28 12:45
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 0 2 - 平成29年~31年 その他有利子負債 - - - - 計 1,836 1,005 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #3 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2016/06/28 12:45 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/28 12:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 繰延税金資産合計(百万円) 750 729 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金(百万円) △156 △148 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2016/06/28 12:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 未払事業税(百万円) 43 17 退職給付に係る負債(百万円) 1 183 投資有価証券評価損(百万円) 20 19 繰延税金資産合計(百万円) 843 996 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金(百万円) △156 △148 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度末の財政状態の分析2016/06/28 12:45
① 資産、負債及び純資産
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ18億3千8百万円減少し、261億6千9百万円となりました。これは、主に現金及び預金が5億4千9百万円、受取手形及び売掛金が3億9百万円、減価償却の進展により有形固定資産が8億8千1百万円減少したことによるものです。 - #7 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2016/06/28 12:45
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 5 5 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △186 599 退職給付に係る負債退職給付に係る資産 5△191 599- 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 △186 599 - #8 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算しており、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/06/28 12:45 - #9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成27年3月31日)2016/06/28 12:45
(※)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目に ついては( )で示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (2)短期借入金 1,832 1,832 - 負債計 5,697 5,697 - デリバティブ取引(※) (10) (10) -
当連結会計年度(平成28年3月31日) - #10 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社項目2016/06/28 12:45
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。