負債
連結
- 2016年3月31日
- 77億4700万
- 2017年3月31日 -3.49%
- 74億7700万
個別
- 2016年3月31日
- 66億3400万
- 2017年3月31日 -11.88%
- 58億4600万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2017/06/27 13:53
取得原価が取得した資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 保証債務の注記
- 2017/06/27 13:53
- #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/06/27 13:53
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 2 5 - 平成30年~31年 その他有利子負債 - - - - 計 1,005 1,157 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #4 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2017/06/27 13:53 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- ※2.吸収分割により増加した資産及び負債の主な内訳2017/06/27 13:53
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/27 13:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 繰延税金資産合計(百万円) 729 709 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金(百万円) △148 △147 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2017/06/27 13:53
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 未払事業税(百万円) 17 7 退職給付に係る負債(百万円) 183 163 投資有価証券評価損(百万円) 19 18 繰延税金資産合計(百万円) 996 927 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金(百万円) △148 △147 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度末の財政状態の分析2017/06/27 13:53
① 資産、負債及び純資産
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ4億4千3百万円減少し、257億2千5百万円となりました。これは、主に原材料及び貯蔵品が4億6千3百万円増加した一方で、受取手形及び売掛金が1億8千1百万円、現金及び預金が6億8千8百万円減少したことによるものです。 - #9 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
ロ 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生年度から費用処理しております。
ニ 小規模企業等における簡便法の採用
株式会社三社電機イースタンは、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2017/06/27 13:53 - #10 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 株式会社三社電機イースタンが加入している厚生年金基金制度は自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないため、厚生年金基金への要拠出額を退職給付費用として処理しております。その他連結子会社は確定拠出制度を採用しております。2017/06/27 13:53
株式会社三社電機イースタンは、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
また、当社の在外の事業場の一部に採用している退職給付における退職給付債務の算定においては、簡便法を採用しておりますが、重要性が乏しいため前連結会計年度までは確定給付制度に含めて記載しておりました。 - #11 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算しており、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/06/27 13:53 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(平成28年3月31日)2017/06/27 13:53
(※)デリバティブ取引によって生じた正味の債権・債務は純額で表示しており、合計で正味の債務となる項目に ついては( )で示しております。連結貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (2)短期借入金 1,001 1,001 - 負債計 4,317 4,317 - デリバティブ取引(※) 23 23 -
当連結会計年度(平成29年3月31日) - #13 関係会社に関する資産・負債の注記
- ※1 関係会社項目2017/06/27 13:53
関係会社に対する資産及び負債には区分掲記されたもののほか次のものがあります。