固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 79億4100万
- 2025年3月31日 +9.19%
- 86億7100万
個別
- 2024年3月31日
- 101億3400万
- 2025年3月31日 +7.14%
- 108億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント資産の調整額7,632百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2025/06/24 11:00
(2) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額105百万円は、主として基幹システムに係る投資額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (1) セグメント資産の調整額7,800百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2025/06/24 11:00
(2) セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額374百万円は、主として基幹システムに係る投資額であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
会社基準による合理的な耐用年数(半導体製造設備については税法に定める耐用年数の概ね7割、その他の有形固定資産については概ね8割の耐用年数)を設定し、定額法で償却を行っております。
なお、子会社のうち株式会社諏訪三社電機、東莞伊斯丹電子有限公司及び大阪電装工業株式会社は法人税法に定める耐用年数による定額法で償却を行っております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法で償却を行っております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引については、自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2025/06/24 11:00 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/24 11:00 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1. 有形固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。2025/06/24 11:00
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/24 11:00
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 11:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金(百万円) △143 △147 前払年金費用(百万円) △138 △166
- #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/06/24 11:00
(注1) 評価性引当額の主なものは、減価償却超過額及び棚卸資産評価損のうちスケジューリング不能と判断したものです。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金(百万円) △143 △147 退職給付に係る資産(百万円) △245 △367
(注2) 税務上の繰越欠損金及び繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における当社グループの財政状態の概要は次のとおりであります。2025/06/24 11:00
主な変動要因は以下のとおりとなります。総資産 335億7千1百万円 (前年同期差▲17億6千2百万円) その他資産 8億2千1百万円 (前年同期差+5億3千6百万円) 固定資産 86億7千1百万円 (前年同期差+ 7億3千万円) 総負債 92億3千万円 (前年同期差▲16億7千1百万円)
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ17億6千2百万円減少し、335億7千1百万円となりました。これは主に仕掛品が4億5千1百万円増加したものの、電子記録債権が26億5百万円減少したことによるものです。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/24 11:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
会社基準による合理的な耐用年数(半導体製造設備については税法に定める耐用年数の概ね7割、その他の有形固定資産については概ね8割の耐用年数)を設定し、定額法で償却を行っております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (上記の棚卸資産の貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております)2025/06/24 11:00
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)