- 6976
- 2026/10/20
- 時価
- 1兆2316億円
- PER 予
- 40.85倍
- 2010年以降
- 赤字-276.58倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.22倍
- 2010年以降
- 0.56-3.29倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.99%
- ROE 予
- 7.87%
- ROA 予
- 4.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 36億6300万
- 2019年3月31日 +13.76%
- 41億6700万
個別
- 2018年3月31日
- 19億2000万
- 2019年3月31日 +13.07%
- 21億7100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2019/06/28 11:11
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 退職給付費用 620 663 賞与引当金繰入額 1,568 1,587 役員賞与引当金繰入額 231 257 減価償却費 782 820 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2019/06/28 11:11 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2019/06/28 11:11
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 1,063 53 387 730 賞与引当金 1,920 2,171 1,920 2,171 役員賞与引当金 231 258 231 258 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 11:11
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 655百万円 661百万円 未払費用 143 142
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/28 11:11
(注)1 評価性引当額の変動の主な内容は、エルナー株式会社及びその子会社8社を連結の範囲に含めたことによる評価性引当額の増加、減損損失の発生による評価性引当額の増加及び繰越欠損金の解消による評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 未払事業税 140 375 賞与引当金 1,087 1,240 投資有価証券等 732 577
(注)2 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、在外連結子会社は主として個別見積りによる回収不能見込額を計上しております。2019/06/28 11:11
ロ 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
なお、投資事業有限責任組合及びそれに類する組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な最近の決算書を基礎とし、持分相当額を損益帰属方式で取り込む方法によっております。
2.デリバティブの評価基準及び評価方法
デリバティブ…時価法
3.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1)製品、商品、仕掛品…総平均法による原価法
(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2019/06/28 11:11