仕掛品
連結
- 2023年3月31日
- 4億9800万
- 2024年3月31日 +1.81%
- 5億700万
個別
- 2023年3月31日
- 4億9800万
- 2024年3月31日 +1.81%
- 5億700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 品、製品、仕掛品、原材料…………主として総平均法によっております。2024/06/26 13:28
② 貯蔵品……………………………………最終仕入原価法によっております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2024/06/26 13:28
① 商品、製品、仕掛品、原材料…………主として総平均法によっております。
② 貯蔵品……………………………………最終仕入原価法によっております。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 13:28
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度 当事業年度 商品及び製品 ― 934 仕掛品 498 507 原材料 3,187 3,202
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」の3.棚卸資産の評価に同一の内容を記載しているので、注記を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/06/26 13:28
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度 当連結会計年度 商品及び製品 1,041 935 仕掛品 498 507 原材料 3,187 3,202
当社グループは、棚卸資産について収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により評価しており、期末における正味売却価額が取得原価よりも下落している場合には、当該正味売却価額まで簿価価額を切り下げていますが、営業循環過程から外れた陳腐化品や滞留品については、収益性の低下の事実を反映するために社内評価ルールに基づき、規則的に帳簿価額を切り下げております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2024/06/26 13:28
① 商品・製品・仕掛品・原材料……主として総平均法によっております。
② 貯蔵品……………最終仕入原価法によっております。