のれん
連結
- 2013年3月31日
- 7億2308万
- 2014年3月31日 +10.49%
- 7億9894万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年以内の均等償却を行っています。2014/06/30 9:03 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しています。2014/06/30 9:03
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年 4月 1日 至 平成25年 3月31日) - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/30 9:03
(注)前連結会計年度において税金等調整前当期純損失を計上しているため、法定実効税率をマイナス表示しています。前連結会計年度(平成25年 3月31日) 当連結会計年度(平成26年 3月31日) 移転価格調整額 11.4% △5.4% のれん償却費 3.9% 1.3% のれん減損損失 3.1% - その他 3.3% 1.3%
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
………………主として定率法
ただし、当社及び国内連結子会社が平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法。
なお、主な耐用年数は以下の通りです。
建物及び構築物 31~50年
工具、器具及び備品 2~ 6年
② 無形固定資産(のれんを除く)
………………主として定額法
ただし、当社及び国内連結子会社が所有する市場販売目的のソフトウエアについては販売可能有効期間における見込販売数量に基づく方法、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法。
③ リース資産
………………所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産はリース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法。2014/06/30 9:03