ソフトウエア
連結
- 2018年2月28日
- 46億8200万
- 2019年2月28日 -17.92%
- 38億4300万
個別
- 2018年2月28日
- 43億900万
- 2019年2月28日 -20.96%
- 34億600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/05/23 15:34 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/05/23 15:34
2. 「当期減少額」欄の( )は内書きで、当期の減損損失計上額であります。工具、器具及び備品 金型 134百万円 ソフトウエア 業務使用目的 436百万円 製品開発目的 513百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)2019/05/23 15:34
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業部別)を単位としてグルーピングを行っております。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 有形固定資産その他 55 ソフトウエア 1 合計 58
舶用事業において、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる見込であるグループ単位については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末と比較して35億7千4百万円増加し、612億8千9百万円となりました。これは主に商品及び製品並びに原材料及び貯蔵品が増加したことによるものであります。2019/05/23 15:34
固定資産は前連結会計年度末と比較して6億7千6百万円減少し、183億8千2百万円となりました。これは主にソフトウエアが減少したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度末の資産合計は前連結会計年度末と比較して28億9千8百万円増加して、796億7千2百万円となりました。 - #5 設備投資等の概要
- (1)舶用事業2019/05/23 15:34
生産設備及び業務目的のソフトウエアを中心に20億6千3百万円の設備投資を実施いたしました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2019/05/23 15:34
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2019/05/23 15:34
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3 引当金の計上基準 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
主として定率法
②無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/05/23 15:34