有価証券報告書-第63期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
7 ヘッジ会計の方法
①ヘッジ会計の方法
金利通貨スワップについては、一体処理(特例処理、振当処理)を、金利スワップについては、特例処理を行っております。
②ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段 … 金利通貨スワップ、金利スワップ
ヘッジ対象 … 長期借入金
③ヘッジ方針
借入金の金利変動リスク及び為替変動リスクを低減することを目的として金利通貨スワップ取引を、借入金の金利変動リスクを低減することを目的として金利スワップ取引を行っております。
④ヘッジ有効性評価の方法
金利通貨スワップ及び金利スワップは、へッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であることを確認しております。
①ヘッジ会計の方法
金利通貨スワップについては、一体処理(特例処理、振当処理)を、金利スワップについては、特例処理を行っております。
②ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段 … 金利通貨スワップ、金利スワップ
ヘッジ対象 … 長期借入金
③ヘッジ方針
借入金の金利変動リスク及び為替変動リスクを低減することを目的として金利通貨スワップ取引を、借入金の金利変動リスクを低減することを目的として金利スワップ取引を行っております。
④ヘッジ有効性評価の方法
金利通貨スワップ及び金利スワップは、へッジ手段とヘッジ対象に関する重要な条件が同一であることを確認しております。