繰延税金資産
連結
- 2020年3月31日
- 2億2200万
- 2021年3月31日 -43.24%
- 1億2600万
個別
- 2020年3月31日
- 2億1700万
- 2021年3月31日 -41.01%
- 1億2800万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 14:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払金・未払費用 85百万円 84百万円 繰延税金負債合計 △84 △117 繰延税金資産(負債)の純額 217 128 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/29 14:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注). 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産 未払金・未払費用 85百万円 84百万円 繰延税金負債合計 △98 △302 繰延税金資産(負債)の純額 222 △41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.繰延税金資産2021/06/29 14:39
繰延税金資産は、将来の利益計画に基づいて課税所得を見積り、回収可能性があると判断した将来減算一時差異につきまして計上しております。また、当該課税所得を見積るにあたり、前提条件とした条件や仮定に変更が生じ、これが減少した場合、繰延税金資産が減額され、税金費用が計上される可能性があります。
なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大が会計上の見積りに及ぼす影響を含め、詳細につきましては、「第一部 企業情報 第5 経理の状況 1.連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (重要な会計上の見積り)」に記載のとおりであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2021/06/29 14:39
(繰延税金資産の回収可能性)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2021/06/29 14:39
当社及び連結子会社は、当連結会計年度末における繰延税金資産の回収可能性についての判断にあたり、会計上の見積りを行っております。
当該見積金額の算出方法としては、「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 2018年2月16日)記載の要件に基づき企業を分類し、当該分類に応じて、回収が見込まれる繰延税金資産の計上額を決定しております。