営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年5月20日
- 47億400万
- 2019年5月20日 -28.67%
- 33億5514万
個別
- 2018年5月20日
- 41億8900万
- 2019年5月20日 -24.87%
- 31億4702万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント資産の調整額△2,539,842千円は、セグメント間の債権債務消去△1,109,097千円、棚卸資産の未実現損益の消去△112,116千円、投資と資本の消去△1,318,628千円であります。2019/08/09 11:52
2.各報告セグメントのセグメント利益の合計と調整額の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
当連結会計年度(自 2018年5月21日 至 2019年5月20日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失(△)の調整額81,726千円は、セグメント間の取引消去52,981千円及び棚卸資産の未実現損益の消去28,744千円であります。
セグメント資産の調整額△7,180,957千円は、セグメント間の債権債務消去△2,360,845千円、棚卸資産の未実現損益の消去△91,984千円、投資と資本の消去△4,728,128千円であります。
2.各報告セグメントのセグメント利益の合計と調整額の合計は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/08/09 11:52 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2019/08/09 11:52
(概算額の算定方法)売上高 880,110千円 営業利益 129,243千円 経常利益 154,393千円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定し、取得企業の連結会計年度の開始の日から企業結合日までの連結損益計算書における売上高および損益情報を基礎とし、のれん等の無形固定資産の償却額は、企業結合時に認識されたのれん等が当連結会計年度の開始の日に発生したものとして算定した金額を影響額の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されているセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法」であります。2019/08/09 11:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部取引は、市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 旧コーセルグループにおける売上原価が、生産設備の増強による減価償却費の負担もあり、3.4ポイント上昇したことに加え、2018年6月に子会社化したPowerboxグループの製品原価が追加になったことで、売上原価が2.3ポイント上昇しました。その結果、売上総利益率は30.2%(前期32.5%)となりました。2019/08/09 11:52
③ 販売費及び一般管理費、営業利益
前連結会計年度末に比べ人件費が10億54百万円、減価償却費及びのれん等の償却が3億18百万円がそれぞれ増加しましたが、製品保証費が7億9百万円減少したことにより、販売費及び一般管理費は11億32百万円増加しました。この結果、売上高営業利益率は12.0%(前期17.7%)となりました。