- 6905
- 2026/09/11
- 時価
- 530億円
- PER 予
- 33倍
- 2010年以降
- 赤字-151.6倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.59-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.66%
- ROE 予
- 3.07%
- ROA 予
- 2.65%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2020年5月20日
- 3億6196万
- 2021年5月20日 +11.91%
- 4億505万
個別
- 2020年5月20日
- 3億4400万
- 2021年5月20日 +14.83%
- 3億9503万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2021/08/10 11:18
前連結会計年度(自 2019年5月21日至 2020年5月20日) 当連結会計年度(自 2020年5月21日至 2021年5月20日) 給料 1,513,981 1,542,451 賞与引当金繰入額 88,371 96,243 製品保証引当金繰入額 △106,000 △34,000 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)により評価しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産
当社
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を採用しております。
海外連結子会社
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年
無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間に基づく定額法、それ以外の無形固定資産については、定額法を採用しております。 また、のれん、技術資産及び顧客関連資産については、対価の算定根拠となった将来の収益獲得期間(のれんの償却期間は5~10年、技術資産の償却期間は10年、顧客関連資産の償却期間は15年)に基づく定額法によっています。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産について、リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2021/08/10 11:18 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2021/08/10 11:18
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 344,000 395,031 344,000 395,031 製品保証引当金 219,000 185,000 219,000 185,000 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/08/10 11:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年5月20日) 当事業年度(2021年5月20日) 繰延税金資産 賞与引当金 104,920千円 120,484千円 未払事業税 9,732 54,619
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/08/10 11:18
(注)1.評価性引当額が 57,005千円増加しております。この増加の主な内容は、主として連結子会社Powerbox International AB及びその子会社において将来減算一時差異に係る評価性引当額及び税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2020年5月20日) 当連結会計年度(2021年5月20日) 税務上の繰越欠損金 264,252千円 281,686千円 賞与引当金 104,920 120,484 未払事業税 9,732 54,619
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
製品、原材料、仕掛品…………………移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
貯蔵品……………………………………最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物、及び2016年4月1日以降に取得した建物附属設備、構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
機械及び装置 6~17年2021/08/10 11:18