- 6904
- 2026/09/11
- 時価
- 133億円
- PER 予
- 21.57倍
- 2010年以降
- 赤字-115.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.26-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 3.95%
- ROA 予
- 1.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2024年3月31日
- 24億2394万
- 2025年3月31日 -64.69%
- 8億5589万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における連結ベースの現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、前連結会計年度と比較して13億6百万円増加し、64億48百万円(前連結会計年度比25.4%増)となりました。2025/06/27 15:34
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは、「法人税等の支払額」27億19百万円、「その他」10億18百万円等の減少要因がありましたが、「減価償却費」13億50百万円、「税金等調整前当期純利益」13億8百万円、「棚卸資産の増減額」12億7百万円等の増加要因により、8億55百万円の収入(前連結会計年度は24億23百万円の収入)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/27 15:34
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「有形固定資産売却損益」、「受取利息及び受取配当金」、及び、小計より下の区分の「利息及び配当金の受取額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。又、前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「その他」に含めておりました「賞与引当金の増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の小計より上の区分の「有形固定資産売却損益」△3,410,443千円、「受取利息及び受取配当金」△69,131千円、「その他」△234,547千円、及び小計より下の区分の「利息及び配当金の受取額」69,132千円、「その他」△1,406千円は、小計より上の区分の「賞与引当金の増減額」55,450千円、「その他」△3,769,573千円、及び小計より下の区分の「その他」67,725千円として組み替えております。