富士通コンポーネント(6719)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 10億3300万
- 2011年6月30日 -73.96%
- 2億6900万
- 2012年6月30日
- -2億5900万
- 2013年6月30日
- -5300万
- 2014年6月30日
- 2億4300万
- 2015年6月30日
- -1億6400万
- 2016年6月30日
- 17億7900万
- 2017年6月30日 -45.59%
- 9億6800万
- 2018年6月30日 +2.07%
- 9億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ872百万円増加し、3,103百万円となりました。2018/08/09 13:00
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、988百万円の収入(前年同期比19百万円増)となりました。収入は主に、減価償却費527百万円、売上債権の減少590百万円、たな卸資産の減少680百万円で、支出は主に、仕入債務の減少182百万円、退職給付制度の移行に伴う利益158百万円、その他流動資産の増加171百万円等によるものであります。