6724 セイコーエプソン

6724
2026/07/27
時価
1兆1577億円
PER 予
16.83倍
2010年以降
赤字-81.18倍
(2010-2026年)
PBR
1.16倍
2010年以降
0.35-2.16倍
(2010-2026年)
配当 予
2.58%
ROE 予
6.91%
ROA 予
3.84%
資料
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セイコーエプソン(6724)の営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
650億300万
2018年6月30日 -79.25%
134億9100万
2018年9月30日 +89.77%
256億200万
2018年12月31日 +127.21%
581億7100万
2019年3月31日 +22.66%
713億5500万
2019年6月30日 -95.19%
34億2900万
2019年9月30日 +463.84%
193億3400万
2019年12月31日 +91.39%
370億300万
2020年3月31日 +6.69%
394億7900万
2020年6月30日 -94.8%
20億5400万
2020年9月30日 +352.09%
92億8600万
2020年12月31日 +265.08%
339億100万
2021年3月31日 +40.57%
476億5400万
2021年6月30日 -50.33%
236億7000万
2021年9月30日 +103.32%
481億2700万
2021年12月31日 +63.05%
784億7100万
2022年3月31日 +20.4%
944億7900万
2022年6月30日 -66.96%
312億1400万
2022年9月30日 +89.5%
591億5200万
2022年12月31日 +39.55%
825億4400万
2023年3月31日 +17.57%
970億4400万
2023年6月30日 -79.69%
197億1300万
2023年9月30日 +41.7%
279億3300万
2023年12月31日 +85.08%
516億9700万
2024年3月31日 +11.29%
575億3300万
2024年6月30日 -60.95%
224億6800万
2024年9月30日 +55.51%
349億3900万
2024年12月31日 +79.93%
628億6700万
2025年3月31日 +19.47%
751億800万
2025年6月30日 -81.18%
141億3600万
2025年9月30日 +120.32%
311億4500万
2025年12月31日 +87.46%
583億8500万
2026年3月31日 -15.12%
495億5800万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のなか、売上収益は、プリンティングソリューションズ事業セグメントやマニュファクチャリング関連・ウエアラブル事業セグメントの増収等により1兆4,133億円(前期比3.7%増)となりました。
事業利益は、増収や為替のプラス影響があった一方で、米国関税による影響等を受けた費用増が生じ838億円(同6.5%減)となりました。また、営業利益は連結子会社であるFieryののれんの一部に減損損失を計上したこと等から496億円(同34.0%減)となり、税引前利益は500億円(同36.2%減)となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は182億円(同67.0%減)となりました。
なお、当連結会計年度の米ドルおよびユーロの平均為替レートはそれぞれ150.69円および174.74円と前期に比べ、米ドルは1%の円高、ユーロは7%の円安に推移しました。
2026/06/24 12:11
#2 連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
②【連結包括利益計算書】
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
その他の営業費用13,16,30△18,975△41,717
営業利益75,10849,558
金融収益316,1804,853
2026/06/24 12:11
#3 配当政策(連結)
当社は、お客様価値の創造を通じて持続的な事業成長を実現すべく、成長戦略に基づく投資を最優先に行ったうえで、経営環境を踏まえた最適資本構成の実現と積極的な利益還元に並行して取り組むことを配当政策の基本方針としています。
当期までは、当社の本業による利益を示す事業利益(日本基準の営業利益とほぼ同じ概念の利益)から法定実効税率相当額を控除した利益に基づき、中期的には連結配当性向(※1)40%程度を目標としたうえで、株価水準や資金の状況などを総合的に勘案し、必要に応じて機動的に自己株式の取得を行い、より積極的な株主還元を図ってまいりました。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としており、これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会です。中間配当については、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
2026/06/24 12:11

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