建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 279億6400万
- 2021年3月31日 -25.19%
- 209億2100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/06/23 15:30
主として、建物及び構築物となっています。
② 使用権資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 3.連結子会社である横河マニュファクチャリング㈱から賃借している機械装置及び運搬具0百万円、その他6百万円及び横河マニュファクチャリング㈱から出向している従業員数を含んでいます。2021/06/23 15:30
4.提出会社から賃借している建物及び構築物4,609百万円、機械装置及び運搬具79百万円、土地1,266百万円(116,874㎡)、その他74百万円を含んでいます。また、連結会社以外から土地の一部を賃借しています。年間賃借料は6百万円です。賃借している土地の面積については[ ]で外書きをしています。
5.提出会社から賃借している建物及び構築物1,998百万円、機械装置及び運搬具0百万円、土地2,125百万円(40,065㎡)、その他22百万円を含んでいます。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(1)有形固定資産(リース資産、使用権資産を除く)
主として定額法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産、使用権資産を除く)
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主として5~10年)に基づく定額法によっています。
また、顧客関連資産及び技術資産については、対価の算定根拠となった将来の収益獲得期間(主として10年)に基づく定額法によっています。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とした定額法によっています。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としています。
(4)使用権資産
リース期間または当該資産の耐用年数のうち、いずれか短い方の期間に基づく定額法によっています。2021/06/23 15:30 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内訳は、次のとおりです。2021/06/23 15:30
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 3百万円 14百万円 機械装置及び運搬具 1 0 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。2021/06/23 15:30
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 318百万円 14百万円 機械装置及び運搬具 15 22 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内訳は、次のとおりです。2021/06/23 15:30
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 228百万円 455百万円 機械装置及び運搬具 26 23 - #7 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2021/06/23 15:30
(資産種類ごとの減損損失の内訳)用途 種類 場所 共用資産 建物、機械及び装置、工具、器具及び備品、ソフトウエア等 東京都武蔵野市、山梨県甲府市、東京都あきる野市、石川県金沢市等
当社は事業用資産については、管理会計の区分に基づきグルーピングをしています。また、本社管理部門、研究開発部門等の保有する資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから、共用資産としてグルーピングしています。種類 減損損失の金額(百万円) 建物 7,109 工具、器具及び備品 691 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2021/06/23 15:30
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2021/06/23 15:30
建物 3~50年
機械及び装置 4~7年