建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 209億2100万
- 2022年3月31日 ±0%
- 209億2100万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/06/22 15:35
主として、建物及び構築物となっています。
② 使用権資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 3.連結子会社である横河マニュファクチャリング㈱から賃借している機械装置及び運搬具0百万円、その他9百万円及び横河マニュファクチャリング㈱から出向している従業員数を含んでいます。2022/06/22 15:35
4.提出会社から賃借している建物及び構築物4,627百万円、機械装置及び運搬具57百万円、土地1,266百万円(116,874㎡)、その他70百万円を含んでいます。また、連結会社以外から土地の一部を賃借しています。年間賃借料は6百万円です。賃借している土地の面積については[ ]で外書きをしています。
5.提出会社から賃借している建物及び構築物1,998百万円、機械装置及び運搬具8百万円、土地1,176百万円(40,065㎡)、その他33百万円を含んでいます。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(1)有形固定資産(リース資産、使用権資産を除く)
主として定額法によっています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~10年
(2)無形固定資産(リース資産、使用権資産を除く)
定額法によっています。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主として5~10年)に基づく定額法によっています。
また、顧客関連資産及び技術資産については、対価の算定根拠となった将来の収益獲得期間(主として10年)に基づく定額法によっています。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とした定額法によっています。
なお、残存価額については、リース契約上に残価保証の取決めがあるものは当該残価保証額とし、それ以外のものは零としています。
(4)使用権資産
リース期間または当該資産の耐用年数のうち、いずれか短い方の期間に基づく定額法によっています。2022/06/22 15:35 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損の内訳は、次のとおりです。2022/06/22 15:35
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 14百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内訳は、次のとおりです。2022/06/22 15:35
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 14百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 22 23 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内訳は、次のとおりです。2022/06/22 15:35
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 455百万円 235百万円 機械装置及び運搬具 23 35 - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/22 15:35
当社グループの事業用資産については、管理会計の区分に基づきグルーピングをしています。また、遊休資産につ場所 用途 種類 減損損失の金額(百万円) デンマーク 事業用資産 のれん 1,084 日本 事業用資産 建物及び構築物 7 機械装置及び運搬具 8 工具、器具及び備品 50 ソフトウエア 68
いては、個別の物件ごとにグルーピングをしています。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2022/06/22 15:35
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 4~10年 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2022/06/22 15:35
建物 3~50年
機械及び装置 4~7年