のれん
連結
- 2021年3月31日
- 30億3700万
- 2022年3月31日 +307.57%
- 123億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/22 15:35
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用 138百万円2022/06/22 15:35
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
⑴ 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しています。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生時にその全額を償却しています。2022/06/22 15:35 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/22 15:35
当社グループの事業用資産については、管理会計の区分に基づきグルーピングをしています。また、遊休資産につ場所 用途 種類 減損損失の金額(百万円) デンマーク 事業用資産 のれん 1,084 日本 事業用資産 建物及び構築物 7 機械装置及び運搬具 8 工具、器具及び備品 50 ソフトウエア 68
いては、個別の物件ごとにグルーピングをしています。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b. 資産、負債、純資産2022/06/22 15:35
当連結会計年度末の総資産は、現金及び預金やのれんが増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ367億41百万円増加し5,558億22百万円となりました。また、負債合計は、契約負債や未払金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べ111億55百万円増加し2,154億65百万円となりました。純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上や為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末に比べ255億86百万円増加し3,403億56百万円となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末に比べ0.6ポイント増加し、60.0%となりました。
<キャッシュ・フロー>現金及び現金同等物の当連結会計年度末残高は前連結会計年度末に比べ143億37百万円増加し、1,155億41百万円となりました。 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/06/22 15:35
当社グループは、生産設備の省力化、合理化及び製品の信頼性向上のための設備投資等を継続的に実施しています。当連結会計年度の設備投資の内訳は次のとおりです。なお、設備投資の金額には、有形固定資産のほか無形固定資産(のれん等を除く)を含めています。
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 上記のヘッジ関係のうち、「LIBORを参照する金融商品に関するヘッジ会計の取扱い」(実務対応報告第40号 2022年3月17日)の適用範囲に含まれるヘッジ関係のすべてに、当該実務対応報告に定められる特例的な取扱いを適用しています。当該実務対応報告を適用しているヘッジ関係の内容は、借入金の金利スワップ取引に適用する特例処理であります。2022/06/22 15:35
⑧ のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法により規則的に償却しています。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生時にその全額を償却しています。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/22 15:35
② 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 のれん 4,247 12,378
企業結合時に、取得原価が受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回る場合に、その超過額をのれんとして認識しています。