ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 7億4000万
- 2014年3月31日 +6.35%
- 7億8700万
個別
- 2013年3月31日
- 4億6900万
- 2014年3月31日 -11.51%
- 4億1500万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2014/06/26 13:53
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。2014/06/26 13:53
なお、主な償却年数は、自社利用のソフトウエア5年であります。
(3)リース資産 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損2014/06/26 13:53
固定資産売却損前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建設仮勘定 5百万円 0百万円 ソフトウエア 2百万円 -百万円 計 42百万円 58百万円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/26 13:53
当社グループは、管理会計上の事業区分により資産のグルーピングを行なっており、遊休資産については個別にグルーピングしております。場所 種類 減損損失 工具、器具及び備品 17百万円 ソフトウエア 35百万円 小計 55百万円
ライフオートメーション事業のアズビル金門株式会社の一部事業においては、同業他社との競争等による収益性低下のため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額(55百万円)し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/26 13:53
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 資産除去債務 257百万円 265百万円 ソフトウエア 182百万円 257百万円 製品保証引当金 180百万円 160百万円
- #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/26 13:53
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 減損損失 334百万円 354百万円 ソフトウエア 182百万円 257百万円 たな卸資産未実現利益消去 204百万円 212百万円
- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法を採用しております。2014/06/26 13:53
なお、主な償却年数は、自社利用のソフトウエア5年であります。
③ リース資産